「夢と暇と萌が集まる骨董店」
獣っ娘大好きな主人の兎月とセバスの日常会話
2009/03/07 (Sat)at21:03
セ「・・・・・・」
カン、コン、カーン
兎「ぬぉうわーっ」
セ「騒がしいですよ、ってなに座り込んで腹を押さえてるんですか。(松〇優作のつもりか・・・?)」
兎「セバス、私はもう駄目かもしれない―」
セ「知りません」
兎「多分・・・私は長くない」
セ「じゃぁさっさと消えてください」
兎「冷たい・・・、足とか体とか痛いのに」
セ「つまらない茶番してるからです、こっちもかなり困ってるんです」
兎「何で?」
セ「何でってこれ見てくださいよ、この狭い家でこれだけ練習スペースとられたら邪魔ですよ!!」
兎「あー、あれかセバスもこのシガーボックスがやりたいと」
セ「言ってません」
兎「んもー、ツンデレっちゃね」
セ「ツンデレじゃないですし、しかも何ですかその語尾」
兎「んー、ラムちゃんとか」
セ「見たこと無いでしょ」
兎「うん、無い」
セ「しかもパクっちゃダメでしょ」
兎「うーん」
セ「ダメなんです、あと練習は良いんですか? あと2週間でしょう」
兎「練習したらダメって言ったのに」
セ「言ってません、声が騒がしいって言ったっだけです」
兎「屁理屈っぽい」
セ「はいはい、見てあげますから練習してください」
兎「わーい」
セ「(単純な・・・)さぁどうぞ」
【練習中】
兎「どうよ」
セ「すごいですねー(なんという楽な性格だろう)」
兎「ふはは、私は何でも出来る子なのだよ」
セ「そうかもしれませんね」
兎「うーん、疲れたよ」
セ「そうですか、じゃぁお風呂にでも入ったらどうですか」
兎「うーん、どうしよか」
セ「仕方ないですね、洗ってあげますから。肩と足でも揉みましょう」
兎「じゃぁ入る」
セ「なら先に行って下さい、準備をしてから行きます」
兎「わーい、早くしろよー」
セ「・・・・・・ふぅ、行きましたか。単純というかアホというか。まぁ楽だから良いのですけど」
兎「セーバースー、早くー」
セ「・・・さぁ行きましょうか」
カン、コン、カーン
兎「ぬぉうわーっ」
セ「騒がしいですよ、ってなに座り込んで腹を押さえてるんですか。(松〇優作のつもりか・・・?)」
兎「セバス、私はもう駄目かもしれない―」
セ「知りません」
兎「多分・・・私は長くない」
セ「じゃぁさっさと消えてください」
兎「冷たい・・・、足とか体とか痛いのに」
セ「つまらない茶番してるからです、こっちもかなり困ってるんです」
兎「何で?」
セ「何でってこれ見てくださいよ、この狭い家でこれだけ練習スペースとられたら邪魔ですよ!!」
兎「あー、あれかセバスもこのシガーボックスがやりたいと」
セ「言ってません」
兎「んもー、ツンデレっちゃね」
セ「ツンデレじゃないですし、しかも何ですかその語尾」
兎「んー、ラムちゃんとか」
セ「見たこと無いでしょ」
兎「うん、無い」
セ「しかもパクっちゃダメでしょ」
兎「うーん」
セ「ダメなんです、あと練習は良いんですか? あと2週間でしょう」
兎「練習したらダメって言ったのに」
セ「言ってません、声が騒がしいって言ったっだけです」
兎「屁理屈っぽい」
セ「はいはい、見てあげますから練習してください」
兎「わーい」
セ「(単純な・・・)さぁどうぞ」
【練習中】
兎「どうよ」
セ「すごいですねー(なんという楽な性格だろう)」
兎「ふはは、私は何でも出来る子なのだよ」
セ「そうかもしれませんね」
兎「うーん、疲れたよ」
セ「そうですか、じゃぁお風呂にでも入ったらどうですか」
兎「うーん、どうしよか」
セ「仕方ないですね、洗ってあげますから。肩と足でも揉みましょう」
兎「じゃぁ入る」
セ「なら先に行って下さい、準備をしてから行きます」
兎「わーい、早くしろよー」
セ「・・・・・・ふぅ、行きましたか。単純というかアホというか。まぁ楽だから良いのですけど」
兎「セーバースー、早くー」
セ「・・・さぁ行きましょうか」
「こんにちは、主が寝たのでこれからは私の時間です。何を話すかと言うとココの事とか主の事とか私の事とかです。とりあえずこちらをどうぞ」
夢癒兎堂店長:兎月氷華
獣っ娘とツンデレが好きで最近は妹属性について調べている
学生であるため店にほとんど居ない。幽霊店長になっている
世話係兼店長代理:セバス(本名:千羽 優)
本名が千羽 優(せんば すぐる)であるため略してセバスと呼ばれる
性格は沈着冷静で氷華の聞き役
兎月氷華の邪念によって発生したモノ
夢癒兎堂:夢と萌と暇を扱う店。2次元のどっかにあるらしい
舞兎城:兎月氷華の本邸。誰もいない事が多い
「一応まとめておいたメモです。改めまして、千羽優です。まぁ、主がセバスって呼んでるのでセバスで良いですけど・・・。何かアレです私ってどうも邪念から発生したらしいです。酷い話ですね、死体から発生した腐臭みたいです。あぁ、あまり話しすぎても仕方がないのでこの位で。ではまた、縁があったら会いましょう」
夢癒兎堂店長:兎月氷華
獣っ娘とツンデレが好きで最近は妹属性について調べている
学生であるため店にほとんど居ない。幽霊店長になっている
世話係兼店長代理:セバス(本名:千羽 優)
本名が千羽 優(せんば すぐる)であるため略してセバスと呼ばれる
性格は沈着冷静で氷華の聞き役
兎月氷華の邪念によって発生したモノ
夢癒兎堂:夢と萌と暇を扱う店。2次元のどっかにあるらしい
舞兎城:兎月氷華の本邸。誰もいない事が多い
「一応まとめておいたメモです。改めまして、千羽優です。まぁ、主がセバスって呼んでるのでセバスで良いですけど・・・。何かアレです私ってどうも邪念から発生したらしいです。酷い話ですね、死体から発生した腐臭みたいです。あぁ、あまり話しすぎても仕方がないのでこの位で。ではまた、縁があったら会いましょう」
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