「夢と暇と萌が集まる骨董店」
獣っ娘大好きな主人の兎月とセバスの日常会話
2007/10/05 (Fri)at14:00
今日本屋で腐女子のQ&A見たいなのを書いた雑誌を読んできました
オタクはキモイが腐女子は可愛げがあると書いていた
あー・・・そうゆうもんですかねぇと思いました
クラスの女子が腐っているかどうかの判断はラビにはできないが、仮に腐っていると仮定して考えたが
わからねぇよ
あと見分けることは可能ですがという質問に関して
答えは外見から判断するのは不可能だそうです
腐女子でもなかみは女子だからだそうです
男の場合は2次元世界にのめりこみすぎてその結果から外見に表れるそうです
あとオタクと腐女子の違いについてですが
前述したとおり腐女子客観的に物事を捉えオタクは客観的になることができずのめり込む(主観的になりやすい)そうです
腐女子はきちんと現実と非現実を切り分けられるそうです
また本類とうでも読み方が違うそうです
腐女子はストーリーを読みオタクは中に入り込むらしいです
表現がわかりにくいですが我慢してください
あなたはどうですか?ね
オタクはキモイが腐女子は可愛げがあると書いていた
あー・・・そうゆうもんですかねぇと思いました
クラスの女子が腐っているかどうかの判断はラビにはできないが、仮に腐っていると仮定して考えたが
わからねぇよ
あと見分けることは可能ですがという質問に関して
答えは外見から判断するのは不可能だそうです
腐女子でもなかみは女子だからだそうです
男の場合は2次元世界にのめりこみすぎてその結果から外見に表れるそうです
あとオタクと腐女子の違いについてですが
前述したとおり腐女子客観的に物事を捉えオタクは客観的になることができずのめり込む(主観的になりやすい)そうです
腐女子はきちんと現実と非現実を切り分けられるそうです
また本類とうでも読み方が違うそうです
腐女子はストーリーを読みオタクは中に入り込むらしいです
表現がわかりにくいですが我慢してください
あなたはどうですか?ね
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2007/10/03 (Wed)at00:26
(これは書き終えた後付け加えたものです2時間かかりました、これから先はそーとーあります暇なときに読んでください)
あぁテストの事ですか・・・
書いてもしょうがないので書きません
なのでラビが借りた本のレビューを書きます
レビューを書くのにまだ読んでいません
簡単な紹介だけです、あとラビの意見は個人的なものなのでそれによって不快に感じた方はスイマセン、あと誤字脱字があるかもしれませんがご了承を。
んで、今日は突然図書館の本が借りたくなったのでその借りた本について
5冊ほど借りました
ホントは東野圭吾著の「容疑者χの献身」が借りたかったのですけど
パソコンで調べると貸出日9月29日・・・
うわぉ・・・↓
この作品は今期ドラマの「探偵ガリレオ」が原点である作品です
「探偵ガリレオ」、「予知夢」などの短編集が原点となり「容疑者χの献身」が作られました
というか登場する主人公が同じです
ラビが知る東野圭吾作品は「ゲームの名は誘拐」が最初ですというか
これもやっぱり映画になっていてそれを見てから小説なんですけど・・・
これが面白い!!
その映画「g@me」はDVD持ってます
あぁ、少し逸れましたね
んで結局東野圭吾の「赤い指」を借りました
他には山田悠介著「親指探し」、山田悠介作品好きです、あの現実から少しずれた場所にあるようなサスペンスホラーみたいなのが好きです
(電車の中で読んだけどビビリました・・・怖がりです)
次は森博嗣著の「笑わない数学者」です
この方の作品はホントはGシリーズしか知りませんでした
「φは壊れたね」とか「θは遊んでくれたよ」とかです
割と有名です、まだ読んでませんが読むつもりです
内容は論理ミステリです
かといって推理するつもりで読む気はありません
(失礼ですが・・・)
その本の中に入り込んで自分も登場人物として読む読み方をしています
感情移入に近いんじゃないでしょうかねぇ・・・?多分。
あぁ・・・次は何でしょう
これですね三崎亜記著の「となり町戦争」です
知ってますか?これ映画出てます
しかも撮影場所にラビが通っている駅が使われてます
あと、よく通る橋とか、近くにある市役所とか、昔行った公園とかですね、あ・・・電車も出てます、河原とか
映画資料の中に私の住む町が巻き込まれそうになってました、戦争に
映画も前売り券を買って見に行きましたし、面白かったし重かったです
なんていうかね・・・世界中で戦争が起きて人が死んで、けど日本では戦争が起きてることも人が死んでる事も実感がなく毎日が進んでいく状況
って言うのを現実から少しずれたifの町が描かれてました
同じ方の作品を妹が読書感想文で書いてました
「失われた町」で
これもやっぱり、人間の感情の移り変わりとかが描かれてるんじゃないかな?と思いました
とりあえずとなり町戦争はすげぇです
広報みたいなのでとなり町との戦争を始めますって回ってきてますから
開戦日・終戦日って書いてますし
まぁ興味がわいたら読んでみてちょ
最後は私たちの年代でいくと言わずと知れているんじゃないでしょうか?
西尾維新著の「零崎双識の人間試験」です
まぁ・・・面白いと思います
最近やっとnisioisinが逆から読んでもnisioisinになると気付きました
2年ぐらいかかってます
(鈍すぎです)
図書館とは関係ないですが最近彼女から借りた本が面白いというか
強烈だったので紹介します
西尾維新に並ぶ自称大説家「清涼院流水」です
知ってますか?本屋行くと一緒に並んでたりします
この方の作品で読んだのは
「ジョーカー」「コズミック」「カーニバル」です
3巻じゃないです
正確には「ジョーカー清」「ジョーカー涼」「コズミック流」「コズミック水」「カーニバル」が5巻セット(サブタイトルは書きません)
これら元は3冊なんですけど文庫なので分割されてます
1冊の厚さが始めてみたとき止めようかと思いました
普通に550P~650P位あります(スイマセン正確な値は分りません)
しかも現在出版社の問い合わせても残ってないらしいです
10年ぐらい前ですから
古本屋でやっと見つけたのです1冊500円ぐらいで
けどこれはすごいです
読み始めたら止まりません、面白いです
吸い込まれる面白さでした
(多少内容が書かれています見たくない方は素通りを)
だって「今年1200個の密室で1200人が殺される」って最初のページで宣言してますから
1200ですよ1200/365=3.3ってことは1日3人~4人死にます
尋常じゃないスピードでしょう
物理的密室じゃなくて殺害時殺人不可能数万人の目撃者がいる中での密室とか地上何千メートルでの密室とか今まで密室の定義として扱われてなかったものがゴロゴロ出てきます
ジョーカーでは古城で繰り広げられる異常な不可能殺人が次々と
カーニバルなんかすごいです1年間で全人類抹殺とかって言ってますしスケールが違います
これと戦う探偵たちも変わり者ぞろいですJDCと呼ばれる日本の探偵集団、世界屈指のDOLLに所属するトップ探偵たち、とりあえず普通の人はいませんでした。
あまりの美貌のあまり素顔を見ると気絶させてしまう探偵とか、絶対に真相を外してしまう探偵とか、事件が起こる前に解決してしまう探偵してしまう探偵とかいますから・・・
この辺からラビが付けるあだ名のセンスが来てたりします
見たい人はwikiでJDCと探してください一応でます
清涼院流水の仕掛ける言葉マジック(ロジック)は常人というか超人すら超越したものがあります
またトリックもアリエナイものが揃っています
普通の人ならず推理小説を読みなれた人でさえ無理だと思います
通常の作風からは距離にして20000km位はかけ離れています
それ故当時最も叩かれた新人とされています
今までの推理小説の常識を覆しています
清涼院流水のトリックは今まで出会った中で最もスバラシイトリックです
あぁテストの事ですか・・・
書いてもしょうがないので書きません
なのでラビが借りた本のレビューを書きます
レビューを書くのにまだ読んでいません
簡単な紹介だけです、あとラビの意見は個人的なものなのでそれによって不快に感じた方はスイマセン、あと誤字脱字があるかもしれませんがご了承を。
んで、今日は突然図書館の本が借りたくなったのでその借りた本について
5冊ほど借りました
ホントは東野圭吾著の「容疑者χの献身」が借りたかったのですけど
パソコンで調べると貸出日9月29日・・・
うわぉ・・・↓
この作品は今期ドラマの「探偵ガリレオ」が原点である作品です
「探偵ガリレオ」、「予知夢」などの短編集が原点となり「容疑者χの献身」が作られました
というか登場する主人公が同じです
ラビが知る東野圭吾作品は「ゲームの名は誘拐」が最初ですというか
これもやっぱり映画になっていてそれを見てから小説なんですけど・・・
これが面白い!!
その映画「g@me」はDVD持ってます
あぁ、少し逸れましたね
んで結局東野圭吾の「赤い指」を借りました
他には山田悠介著「親指探し」、山田悠介作品好きです、あの現実から少しずれた場所にあるようなサスペンスホラーみたいなのが好きです
(電車の中で読んだけどビビリました・・・怖がりです)
次は森博嗣著の「笑わない数学者」です
この方の作品はホントはGシリーズしか知りませんでした
「φは壊れたね」とか「θは遊んでくれたよ」とかです
割と有名です、まだ読んでませんが読むつもりです
内容は論理ミステリです
かといって推理するつもりで読む気はありません
(失礼ですが・・・)
その本の中に入り込んで自分も登場人物として読む読み方をしています
感情移入に近いんじゃないでしょうかねぇ・・・?多分。
あぁ・・・次は何でしょう
これですね三崎亜記著の「となり町戦争」です
知ってますか?これ映画出てます
しかも撮影場所にラビが通っている駅が使われてます
あと、よく通る橋とか、近くにある市役所とか、昔行った公園とかですね、あ・・・電車も出てます、河原とか
映画資料の中に私の住む町が巻き込まれそうになってました、戦争に
映画も前売り券を買って見に行きましたし、面白かったし重かったです
なんていうかね・・・世界中で戦争が起きて人が死んで、けど日本では戦争が起きてることも人が死んでる事も実感がなく毎日が進んでいく状況
って言うのを現実から少しずれたifの町が描かれてました
同じ方の作品を妹が読書感想文で書いてました
「失われた町」で
これもやっぱり、人間の感情の移り変わりとかが描かれてるんじゃないかな?と思いました
とりあえずとなり町戦争はすげぇです
広報みたいなのでとなり町との戦争を始めますって回ってきてますから
開戦日・終戦日って書いてますし
まぁ興味がわいたら読んでみてちょ
最後は私たちの年代でいくと言わずと知れているんじゃないでしょうか?
西尾維新著の「零崎双識の人間試験」です
まぁ・・・面白いと思います
最近やっとnisioisinが逆から読んでもnisioisinになると気付きました
2年ぐらいかかってます
(鈍すぎです)
図書館とは関係ないですが最近彼女から借りた本が面白いというか
強烈だったので紹介します
西尾維新に並ぶ自称大説家「清涼院流水」です
知ってますか?本屋行くと一緒に並んでたりします
この方の作品で読んだのは
「ジョーカー」「コズミック」「カーニバル」です
3巻じゃないです
正確には「ジョーカー清」「ジョーカー涼」「コズミック流」「コズミック水」「カーニバル」が5巻セット(サブタイトルは書きません)
これら元は3冊なんですけど文庫なので分割されてます
1冊の厚さが始めてみたとき止めようかと思いました
普通に550P~650P位あります(スイマセン正確な値は分りません)
しかも現在出版社の問い合わせても残ってないらしいです
10年ぐらい前ですから
古本屋でやっと見つけたのです1冊500円ぐらいで
けどこれはすごいです
読み始めたら止まりません、面白いです
吸い込まれる面白さでした
(多少内容が書かれています見たくない方は素通りを)
だって「今年1200個の密室で1200人が殺される」って最初のページで宣言してますから
1200ですよ1200/365=3.3ってことは1日3人~4人死にます
尋常じゃないスピードでしょう
物理的密室じゃなくて殺害時殺人不可能数万人の目撃者がいる中での密室とか地上何千メートルでの密室とか今まで密室の定義として扱われてなかったものがゴロゴロ出てきます
ジョーカーでは古城で繰り広げられる異常な不可能殺人が次々と
カーニバルなんかすごいです1年間で全人類抹殺とかって言ってますしスケールが違います
これと戦う探偵たちも変わり者ぞろいですJDCと呼ばれる日本の探偵集団、世界屈指のDOLLに所属するトップ探偵たち、とりあえず普通の人はいませんでした。
あまりの美貌のあまり素顔を見ると気絶させてしまう探偵とか、絶対に真相を外してしまう探偵とか、事件が起こる前に解決してしまう探偵してしまう探偵とかいますから・・・
この辺からラビが付けるあだ名のセンスが来てたりします
見たい人はwikiでJDCと探してください一応でます
清涼院流水の仕掛ける言葉マジック(ロジック)は常人というか超人すら超越したものがあります
またトリックもアリエナイものが揃っています
普通の人ならず推理小説を読みなれた人でさえ無理だと思います
通常の作風からは距離にして20000km位はかけ離れています
それ故当時最も叩かれた新人とされています
今までの推理小説の常識を覆しています
清涼院流水のトリックは今まで出会った中で最もスバラシイトリックです
2007/09/29 (Sat)at13:07
夜中12時から5時までレポートしてしもて眠い・・・
日記の更新すらする元気がなかった
という事でこれからするのだが
今回はパパスシリーズ第何弾か忘れたが書くよ
知らない人のために言っておくが家のパパスは『黒き言霊の伝道師』である
あぁ今第一邸宅に帰っていてその帰り道で聞いたのだが
家のじぃとばぁはまぁ結構遠くに住んでいた県内だが
車で2~3時間ぐらい・・・だったかな?
というか時間より山奥なので遠く感じる
何せ土日祝はバスが通らない陸の孤島になってしまうような地域であるから
まさにクローズドサークルである
(吹雪雪山山荘とか豪華客船の船上とか飛行機の中とか外部からの接触が出来ない場所を言う)
しかし殺人は起きないだって人より獣のほうが多い地域だから
・・・・まぁ田舎は田舎だろう
住んでいたというのがですね
ん?死んでねぇよ生きてるし
生きているのだがじぃは事故で下半身不随であるその歳ですし
当然2人で家に住むことは難しいので病院に入っています
しかし法律上2年?だったかな、まぁその病気のレベルだと一定期間たつと出なければならない
ので病院を転々としている
そして3年ぐらい前に申し込んでやっと順番が回ってきた
1週間ぐらい前に
カトリック系短大「聖カ○リナ短大」のグループホームが回ってきた
(平たく言えば老人ホームである微妙に違うが)
そこでいつもの事だが病院とばぁが衝突し
(ばぁの性格上いつもの事である)
入院1日目で呼び出し
やっと登場パパスが呼び出される
ばぁが言う事を聞かないらしく
まぁその時はとりあえず1日目だし平たく謝ったらしい
「その時は」って・・・
そして事件が起こる
下半身不随なのでカテーテルみたいなのを入れているわけだが
それは一定時間たつと栓を抜くらしい病院の人が
ワザとか偶然か忘れていたのか知らないがその栓を抜き忘れ
不随なので自分では気づかずだんだん意識が遠のいていって
死にかけたが隣のベットの人が気づきナースコールで一命はとりとめたが
(ばぁはこの時家から通っていたがその時居なかった)
それからもっといいところが見つかったかなんかでそっちに移ることになり
その手伝いにパパスが行き
じぃが文句を言って来いと言ったので仕方なしに言ったらしい
(父方のじぃである)
ちょっとその事件についてお話を聞かせてもらいましょうか
と言って出てきたのが事務員みたいなのだったから
施設長は?と聞き今取り込み中でと言うと
オレは施設長が出てくるまで帰りません
と、毎度のごとくモメだし
そうするとすんなり出てきて
「あぁどうもあのことはスイマセンでしたねぇ」
と微妙な謝り方をしたので
(いわゆる天下り族みたいなのが居る)
モメようと思い
「あぁいいんですよまぁ偶然なのかワザとなのか知らないですけど今回家のばぁが迷惑かけてそんな事になったのかもしれませんし、まぁ有名政治家に早くベットを空けろとか言われて順番にそういう事になったのかもしれませんしね?」(要は殺そうとしたと言っている)
「家はそんなことありませんよ!!」
「ほぅ、と言うことは別のところではそうゆうことがあるんですか!?」
「そ、そんなの知りませんよ家はしてませんよ↑」
「まぁ施設長さんや僕も五体満足ですから家のじぃみたいなのがどんなにつらいのか知りませんけど、あぁ今日が木曜日ですか・・・来週の木曜日にはどうなってるか分かりませんしね?」
「な、何言ってんです!?」
「いえいえ、例え話ですよまぁ今回の話を外の人が聞いてそんなことはけしからんと施設長さんが帰ってる時に車でぶつかってくるとか・・・と、言う事もあるかもしれませんから十分気をつけてくださいね?」
(施設長さん車で殺されるかもしれませんよ)
「・・・・・・・(こいつ何者や?)」
「まぁこの辺は山に入ったら分からなくなるような場所もありますし、瀬戸内海の海も最近では冷たくなってきましたしねぇ?」
(海や山にあなたの死体が遺棄されるかもしれませんよ)
「まぁ私は帰りますから十分気をつけてくださいや」
と、感じのやり取りがあったらしい
そしたら玄関まで長が着いてきて穏便にと言っていたらしい
後日引越し先にそこのナースが忘れ物を届けに来てくれて
施設長がスイマセンでした、私たちの中でも評判悪いとの事
その時パパスも居て
「来週の木曜新聞が見れるといいですね」と言っておいてください
とナースに言うとキョトンとして
「どうゆう意味ですか?」
「あぁそう言ってくれれば分かりますから僕と施設長さんの間ではそれで」
知っている人は知っていると思うがあの顔と姿で言われると
一般人はホントにそうゆう事が起きてもオカシクナイと思う
日記の更新すらする元気がなかった
という事でこれからするのだが
今回はパパスシリーズ第何弾か忘れたが書くよ
知らない人のために言っておくが家のパパスは『黒き言霊の伝道師』である
あぁ今第一邸宅に帰っていてその帰り道で聞いたのだが
家のじぃとばぁはまぁ結構遠くに住んでいた県内だが
車で2~3時間ぐらい・・・だったかな?
というか時間より山奥なので遠く感じる
何せ土日祝はバスが通らない陸の孤島になってしまうような地域であるから
まさにクローズドサークルである
(吹雪雪山山荘とか豪華客船の船上とか飛行機の中とか外部からの接触が出来ない場所を言う)
しかし殺人は起きないだって人より獣のほうが多い地域だから
・・・・まぁ田舎は田舎だろう
住んでいたというのがですね
ん?死んでねぇよ生きてるし
生きているのだがじぃは事故で下半身不随であるその歳ですし
当然2人で家に住むことは難しいので病院に入っています
しかし法律上2年?だったかな、まぁその病気のレベルだと一定期間たつと出なければならない
ので病院を転々としている
そして3年ぐらい前に申し込んでやっと順番が回ってきた
1週間ぐらい前に
カトリック系短大「聖カ○リナ短大」のグループホームが回ってきた
(平たく言えば老人ホームである微妙に違うが)
そこでいつもの事だが病院とばぁが衝突し
(ばぁの性格上いつもの事である)
入院1日目で呼び出し
やっと登場パパスが呼び出される
ばぁが言う事を聞かないらしく
まぁその時はとりあえず1日目だし平たく謝ったらしい
「その時は」って・・・
そして事件が起こる
下半身不随なのでカテーテルみたいなのを入れているわけだが
それは一定時間たつと栓を抜くらしい病院の人が
ワザとか偶然か忘れていたのか知らないがその栓を抜き忘れ
不随なので自分では気づかずだんだん意識が遠のいていって
死にかけたが隣のベットの人が気づきナースコールで一命はとりとめたが
(ばぁはこの時家から通っていたがその時居なかった)
それからもっといいところが見つかったかなんかでそっちに移ることになり
その手伝いにパパスが行き
じぃが文句を言って来いと言ったので仕方なしに言ったらしい
(父方のじぃである)
ちょっとその事件についてお話を聞かせてもらいましょうか
と言って出てきたのが事務員みたいなのだったから
施設長は?と聞き今取り込み中でと言うと
オレは施設長が出てくるまで帰りません
と、毎度のごとくモメだし
そうするとすんなり出てきて
「あぁどうもあのことはスイマセンでしたねぇ」
と微妙な謝り方をしたので
(いわゆる天下り族みたいなのが居る)
モメようと思い
「あぁいいんですよまぁ偶然なのかワザとなのか知らないですけど今回家のばぁが迷惑かけてそんな事になったのかもしれませんし、まぁ有名政治家に早くベットを空けろとか言われて順番にそういう事になったのかもしれませんしね?」(要は殺そうとしたと言っている)
「家はそんなことありませんよ!!」
「ほぅ、と言うことは別のところではそうゆうことがあるんですか!?」
「そ、そんなの知りませんよ家はしてませんよ↑」
「まぁ施設長さんや僕も五体満足ですから家のじぃみたいなのがどんなにつらいのか知りませんけど、あぁ今日が木曜日ですか・・・来週の木曜日にはどうなってるか分かりませんしね?」
「な、何言ってんです!?」
「いえいえ、例え話ですよまぁ今回の話を外の人が聞いてそんなことはけしからんと施設長さんが帰ってる時に車でぶつかってくるとか・・・と、言う事もあるかもしれませんから十分気をつけてくださいね?」
(施設長さん車で殺されるかもしれませんよ)
「・・・・・・・(こいつ何者や?)」
「まぁこの辺は山に入ったら分からなくなるような場所もありますし、瀬戸内海の海も最近では冷たくなってきましたしねぇ?」
(海や山にあなたの死体が遺棄されるかもしれませんよ)
「まぁ私は帰りますから十分気をつけてくださいや」
と、感じのやり取りがあったらしい
そしたら玄関まで長が着いてきて穏便にと言っていたらしい
後日引越し先にそこのナースが忘れ物を届けに来てくれて
施設長がスイマセンでした、私たちの中でも評判悪いとの事
その時パパスも居て
「来週の木曜新聞が見れるといいですね」と言っておいてください
とナースに言うとキョトンとして
「どうゆう意味ですか?」
「あぁそう言ってくれれば分かりますから僕と施設長さんの間ではそれで」
知っている人は知っていると思うがあの顔と姿で言われると
一般人はホントにそうゆう事が起きてもオカシクナイと思う
2007/09/24 (Mon)at12:06
そろそろ終焉を迎える頃になりました
故にお知らせです
各国の国王ならびに国民の皆様
ここからが終焉に向かう道にして地獄への門です
一度坂を転がりだした石は止まらないと言います
国王の皆様国の威信をかけて勝利する事を願っています
起こってしまった失態はそれ以上の成功が必要となります
良い御返事を期待しております
三国管理委員会
2007/09/20 (Thu)at23:25
そんな昔の事ではないが最近の事でもない少し前の昔話である
あるところに2つの国が対立していた
その国も元々1つだったが長年の内乱により分裂した
発端はその国の王と侍従の派閥らしいが今となっては分からない
元々10人にも満たない小さな集団を形成していたそれが元の国である
仮にその2の国をチキン王国とセバス王国と呼ぶ事にする
と、言うか自然にそうゆう名が定着した
その国はしばらく平穏な暮らしをしていたが、そう平和は長く続かなかった
セバス王国の中の1人がチキン王国の王に手を貸した
それによりその男は国を追放された そしてその男は国を作った
そしてハーレム王国と人々は呼ぶようになった
ここからの手記はセバス王国に残っていた文献からできるだけ集めた資料によるものでありその歴史を正確に示すものではない。
あるところに2つの国が対立していた
その国も元々1つだったが長年の内乱により分裂した
発端はその国の王と侍従の派閥らしいが今となっては分からない
元々10人にも満たない小さな集団を形成していたそれが元の国である
仮にその2の国をチキン王国とセバス王国と呼ぶ事にする
と、言うか自然にそうゆう名が定着した
その国はしばらく平穏な暮らしをしていたが、そう平和は長く続かなかった
セバス王国の中の1人がチキン王国の王に手を貸した
それによりその男は国を追放された そしてその男は国を作った
そしてハーレム王国と人々は呼ぶようになった
ここからの手記はセバス王国に残っていた文献からできるだけ集めた資料によるものでありその歴史を正確に示すものではない。

