「夢と暇と萌が集まる骨董店」
獣っ娘大好きな主人の兎月とセバスの日常会話
2009/02/25 (Wed)at23:04
セ「・・・ん、あぁまた私が出るんですか。面倒ですけど仕事ですからね。さ、始めましょう」
[とある本の話]
兎「セバスー、届いたぞ!!」
セ「はぁ、良かったですね。で、何が?」
兎「本だよ本、英語で言うとbook」
セ「英語で言う理由が分からないですけど・・・本って別にわざわざ通販で買うものではないでしょう」
兎「うふふーそれがだねぇ、通販じゃないと手に入らない代物なのだよー」
セ「その奇妙な笑いは止めてください。通販でしか手に入らないって結局何ですか?あまり引っ張るなら聞きませんよ」
兎「うぉーぃ、ちょちょっとまって言う言いますから」
セ「で、何ですか?」
兎「Walpurgisnacht -Thanksgiving of the witches-を」
セ「はぃ?日本語でお願いします」
兎「・・・アンソロジーだよぉ、うみねこのなく頃にの」
セ「はぁ・・・よく分かりませんが良かったですね」
兎「公開してから3日で完売してしまったのだよ(追加分出たけど)」
セ「3日が早いのか遅いのか分かりませんが良かったですね」
兎「羨ましい?」
セ「その単純な性格の方は羨ましいです、本は別に詳しくないので何とも」
兎「むー、相変わらず冷たい」
セ「それは今関係ないでしょう」
兎「はっ!!クーデレと言うやつか!」
セ「く、くーでれ・・・何ですかそれ?」
兎「普段はクール、時々デレっと」
セ「違いますから、えぇ無いですから『絶対』に!!」
兎「ふふー可愛いなーもぅ。その全否定っぷり、どっかの小鶏と反応が似てるよー」
セ「もう、知りません!!」
兎「あーぁ、行っちゃった。まぁいいけどね一人で過ごすさ。さてと・・・本でも読もーっと」
※以下この話に出てきた単語に関する参考です
『Walpurgisnacht -Thanksgiving of the witches-』
兎月が買った本について
『アンソロジー』
兎月がアンソロについての定義を正確に分かっていないため
『クーデレ』
あー、面倒だから気になる人は調べて・・・
[とある本の話]
兎「セバスー、届いたぞ!!」
セ「はぁ、良かったですね。で、何が?」
兎「本だよ本、英語で言うとbook」
セ「英語で言う理由が分からないですけど・・・本って別にわざわざ通販で買うものではないでしょう」
兎「うふふーそれがだねぇ、通販じゃないと手に入らない代物なのだよー」
セ「その奇妙な笑いは止めてください。通販でしか手に入らないって結局何ですか?あまり引っ張るなら聞きませんよ」
兎「うぉーぃ、ちょちょっとまって言う言いますから」
セ「で、何ですか?」
兎「Walpurgisnacht -Thanksgiving of the witches-を」
セ「はぃ?日本語でお願いします」
兎「・・・アンソロジーだよぉ、うみねこのなく頃にの」
セ「はぁ・・・よく分かりませんが良かったですね」
兎「公開してから3日で完売してしまったのだよ(追加分出たけど)」
セ「3日が早いのか遅いのか分かりませんが良かったですね」
兎「羨ましい?」
セ「その単純な性格の方は羨ましいです、本は別に詳しくないので何とも」
兎「むー、相変わらず冷たい」
セ「それは今関係ないでしょう」
兎「はっ!!クーデレと言うやつか!」
セ「く、くーでれ・・・何ですかそれ?」
兎「普段はクール、時々デレっと」
セ「違いますから、えぇ無いですから『絶対』に!!」
兎「ふふー可愛いなーもぅ。その全否定っぷり、どっかの小鶏と反応が似てるよー」
セ「もう、知りません!!」
兎「あーぁ、行っちゃった。まぁいいけどね一人で過ごすさ。さてと・・・本でも読もーっと」
※以下この話に出てきた単語に関する参考です
『Walpurgisnacht -Thanksgiving of the witches-』
兎月が買った本について
『アンソロジー』
兎月がアンソロについての定義を正確に分かっていないため
『クーデレ』
あー、面倒だから気になる人は調べて・・・
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2009/02/22 (Sun)at01:44
この話は先日ファミレスで開催された<勉強会>についてセバスと兎月が会話をしているということで書きました。「え?セバスと兎月と同じ人物じゃないの?」とか「セバスって誰?」とか思った人がいたらその辺の設定とか状況とかは華麗にスルーして下さい。考えるだけ無駄です。と言うかこの日記を読むことが既に無駄みたいなものですから。今ならまだ引き返せます、どうしますか?
セ「昨日の<勉強会>はどうだったのですか?」
兎「んー・・・結構おもしろかった」
セ「でも最初不機嫌だったようですけど」
兎「いや、何でそれを来てなかったお前がしってるんだよ」
セ「まぁその辺は気にしないで下さい、で?どうだったんですか」
兎「んなー、まぁそれなりに・・・だって最初の人が来るのに40分も待ったんだって。みんな遅刻したんだって」
セ「知ってますよ、でもちゃんとした理由があった方もいたでしょ、<竹々立様>(ドジ神様)とか」
兎「それはいいんだ、体調不良だし、<病弱な妹>だし」
セ「そうやって他人を勝手な設定に巻き込まないで下さい、セクハラです。巻き込むなら身内だけにして下さい」
兎「かまんのやって、ほとんど卒業してしまうし」
セ「まぁそうですけど、それで他の人はどうだったんですか」
兎「あぁそれが最初に来たのが<和伝>でそれが10分遅刻、続いて<肆伍文>が来たんだって」
セ「<肆伍文様>の方は同じ研究室のだからいいじゃないですか。(それに遅刻するのは珍しくないですし)」
兎「うむむ・・・まぁいいけど、<和伝>もおごってくれたから許すけど」
セ「ならいいじゃないですか、今回<ダブルフィンガー>はどうでした? 前回と同じく機嫌がよかったんですか?」
兎「追い出されかけた、その上あっちの策に見事にハメられた」
セ「その台詞に対して説明を求めます」
兎「んー、そのままなんだけどね・・・」
【回想シーン】
指「お昼、忙しくなって混んできたらお勉強止めてでてもらうこともありますから」
兎「あ、はーぃ。わかりましたー・・・・・・」
【回想終了】
兎「ってな感じで追い出されかけた」
セ「当然といえば当然ですねそうゆうのは時間と客単価が釣り合いませんから」
(※客単価:1人あたりが店に落す金の量のこと)
兎「というわけで、同じような学生グループが他に2組あったからそこに対抗したわけだ」
セ「追い出すなら他のグループをと言う訳ですか。どうしたんですか?」
兎「常に誰かが食ってる状況にした」
セ「それで結局どうなったんですか?」
兎「いつもより皆、余分に金を落としてしまった。つまり<ダブルフィンガー>の策略にハマってしまった」
セ「違うと思いますけど、えぇ関係無いと思いますけど」
兎「まぁそれはいいんだよ、別の<大事な話>が出たから」
セ「勉強会なんだから勉強の事ですよね?」
兎「いんや、卒業式方面の事。<毬子>について」
セ「それ読み方はマリコで良いんですか?」
兎「マリオに読めるならお前の日本語能力は大したもんだ、賞賛に値するね」
セ「ではマリコで・・・それで誰ですか」
兎「毬子それは<恩師>で<現役女子大生>で<人妻>で<熟女>な人だ」
(※大学院生だったかもしれない)
セ「何故か響きが嫌です」
兎「名づけて<熟れ過ぎた女子大生>」
セ「2つのAVのタイトルが混ざってしまったような名前ですね。混ぜるな危険です・・・」
兎「もしくは<奥様は女子大生>」
セ「それは既存の作品がありますからマズイです。こうすれば元ネタと見分けがつきません」
title:<奥様は女子〇生>
兎「余計にエロ度が増した気がするが・・・」
セ「気のせいです、もしそう思うなら兎月様の頭が煩悩だらけなのでしょう」
兎「ちなみに他にも色々考えてやったぞ」
セ「参考までに聞きましょう」
兎「<女子大生が喪服に着替えたら!>とか<喪服女子大生~毬子の場合>とか―」
セ「もういいです」
兎「それは残念」
セ「そして何故そこまで喪服を押してるんですか」
兎「話し合いの末に熟女→未亡人→喪服と言う流れに」
セ「なりませんから普通、一応勉強会に行ったんですよね」
兎「あぁもちろん」
セ「関係ないじゃないですか」
兎「勉強より優先すべき事項が出ただけの話だよ」
セ「どの辺が優先すべきなのか分かりませんが」
兎「毬子争奪戦in卒業式後から謝恩会までの6時間のサブタイトルとして・・・」
セ「十分の後がサブタイトルになってますから必要ないと思いますけど、更に言えば何故に恩師を取り合わなければいけないのか分かりません」
兎「それは秘密です」
セ「そうですか、別にいいですけど」
兎「カラオケに行った」
セ「ちょっと待ってください、話が急展開過ぎてついて行けてません」
兎「<ダブルフィンガーの策略>の所まで遡るのだが」
セ「毬子の話は必要だったんですか?」
兎「休憩だよ休憩。それで色々注文していて勉強会に参加していた4人は気付いたのだよ」
セ「・・・何にですか?」
兎「これ以上ココに居ても無駄だと気付いた、そうこれ以上注文しても無駄だと」
セ「はぁ・・・」
兎「で、カラオケに行った。勉強するために」
セ「つながりが分かりませんけど」
兎「要するに勉強する<場所>が欲しいのよ、だからカラオケに」
セ「はぁ、そうですか・・・」
兎「3、4時間ほど居たのだけど」
セ「だけど、何ですか?」
兎「楽しかったぜよ」
セ「歌ってんじゃないですか、楽しかったってそうゆう事ですよね。あと語尾の<ぜよ>って何ですか!?」
兎「語尾に関しては坂本竜馬の真似だ」
セ「何故に坂本竜馬ですか!?カラオケに一切関係ないですよね!!」
兎「無いよ」
セ「で、歌ったんですか?」
兎「みんな順番に歌ったよ?」
セ「そうゆう問題じゃないですよ・・・勉強できたんですか?」
兎「んー半分ぐらい?」
セ「ダメでしょう」
兎「でも<フィンガー>に怯えながら勉強するのはキツイぞ精神的にも金銭的にも」
セ「まぁ、そうかもしれませんけど」
兎「あぁそこで新しい知識を得たぞ」
セ「何ですか?」
兎「Sound Horizon サンホラと言うやつだ」
セ「何ですかそれ、知らないんですけど」
兎「ググれ」
セ「説明してくださいよ」
兎「だってぇ、まだよく知らないし。でもとても良いものって事は分かったのだよ」
セ「・・・ちょっと調べてきます」
【セバスがググってます、少々お待ちください】
セ「音楽サークルらしいですね」
兎「そうだよー、<肆伍文>が歌ってたのだけど心にグワッと来るものが」
セ「・・・そうですかよかったですね」
兎「pixivなんかでも結構絵が出てるらしいし」
セ「はぁ、よかったですね」
兎「と<朝と夜の物語>と<黒の預言者>ってやつが良いらしい」
セ「良かったですね、よく分かりませんけど」
兎「お前も聞けって、ニコニコとかで」
セ「まぁ暇があれば聞きますけど、ところで兎月様は歌ったのですか?」
兎「歌ったよ、順番で回したからね。和伝は途中から寝てたけど」
セ「珍しいですね、歌うの」
兎「歌わないつもりだったけど気分的に歌いたくなった、結構スッキリした」
セ「それで勉強するって目的は果せたんですか?」
兎「んー、勉強が目的では・・・ないかも・・・しれないね」
セ「歯切れが悪い言い方ですね」
兎「けど目的は果せたよ、総勢4人とも」
セ「なら良いですけどね、勉強もちゃんとしてくださいね」
兎「おー、まかせておけ」
セ「昨日の<勉強会>はどうだったのですか?」
兎「んー・・・結構おもしろかった」
セ「でも最初不機嫌だったようですけど」
兎「いや、何でそれを来てなかったお前がしってるんだよ」
セ「まぁその辺は気にしないで下さい、で?どうだったんですか」
兎「んなー、まぁそれなりに・・・だって最初の人が来るのに40分も待ったんだって。みんな遅刻したんだって」
セ「知ってますよ、でもちゃんとした理由があった方もいたでしょ、<竹々立様>(ドジ神様)とか」
兎「それはいいんだ、体調不良だし、<病弱な妹>だし」
セ「そうやって他人を勝手な設定に巻き込まないで下さい、セクハラです。巻き込むなら身内だけにして下さい」
兎「かまんのやって、ほとんど卒業してしまうし」
セ「まぁそうですけど、それで他の人はどうだったんですか」
兎「あぁそれが最初に来たのが<和伝>でそれが10分遅刻、続いて<肆伍文>が来たんだって」
セ「<肆伍文様>の方は同じ研究室のだからいいじゃないですか。(それに遅刻するのは珍しくないですし)」
兎「うむむ・・・まぁいいけど、<和伝>もおごってくれたから許すけど」
セ「ならいいじゃないですか、今回<ダブルフィンガー>はどうでした? 前回と同じく機嫌がよかったんですか?」
兎「追い出されかけた、その上あっちの策に見事にハメられた」
セ「その台詞に対して説明を求めます」
兎「んー、そのままなんだけどね・・・」
【回想シーン】
指「お昼、忙しくなって混んできたらお勉強止めてでてもらうこともありますから」
兎「あ、はーぃ。わかりましたー・・・・・・」
【回想終了】
兎「ってな感じで追い出されかけた」
セ「当然といえば当然ですねそうゆうのは時間と客単価が釣り合いませんから」
(※客単価:1人あたりが店に落す金の量のこと)
兎「というわけで、同じような学生グループが他に2組あったからそこに対抗したわけだ」
セ「追い出すなら他のグループをと言う訳ですか。どうしたんですか?」
兎「常に誰かが食ってる状況にした」
セ「それで結局どうなったんですか?」
兎「いつもより皆、余分に金を落としてしまった。つまり<ダブルフィンガー>の策略にハマってしまった」
セ「違うと思いますけど、えぇ関係無いと思いますけど」
兎「まぁそれはいいんだよ、別の<大事な話>が出たから」
セ「勉強会なんだから勉強の事ですよね?」
兎「いんや、卒業式方面の事。<毬子>について」
セ「それ読み方はマリコで良いんですか?」
兎「マリオに読めるならお前の日本語能力は大したもんだ、賞賛に値するね」
セ「ではマリコで・・・それで誰ですか」
兎「毬子それは<恩師>で<現役女子大生>で<人妻>で<熟女>な人だ」
(※大学院生だったかもしれない)
セ「何故か響きが嫌です」
兎「名づけて<熟れ過ぎた女子大生>」
セ「2つのAVのタイトルが混ざってしまったような名前ですね。混ぜるな危険です・・・」
兎「もしくは<奥様は女子大生>」
セ「それは既存の作品がありますからマズイです。こうすれば元ネタと見分けがつきません」
title:<奥様は女子〇生>
兎「余計にエロ度が増した気がするが・・・」
セ「気のせいです、もしそう思うなら兎月様の頭が煩悩だらけなのでしょう」
兎「ちなみに他にも色々考えてやったぞ」
セ「参考までに聞きましょう」
兎「<女子大生が喪服に着替えたら!>とか<喪服女子大生~毬子の場合>とか―」
セ「もういいです」
兎「それは残念」
セ「そして何故そこまで喪服を押してるんですか」
兎「話し合いの末に熟女→未亡人→喪服と言う流れに」
セ「なりませんから普通、一応勉強会に行ったんですよね」
兎「あぁもちろん」
セ「関係ないじゃないですか」
兎「勉強より優先すべき事項が出ただけの話だよ」
セ「どの辺が優先すべきなのか分かりませんが」
兎「毬子争奪戦in卒業式後から謝恩会までの6時間のサブタイトルとして・・・」
セ「十分
兎「それは秘密です」
セ「そうですか、別にいいですけど」
兎「カラオケに行った」
セ「ちょっと待ってください、話が急展開過ぎてついて行けてません」
兎「<ダブルフィンガーの策略>の所まで遡るのだが」
セ「毬子の話は必要だったんですか?」
兎「休憩だよ休憩。それで色々注文していて勉強会に参加していた4人は気付いたのだよ」
セ「・・・何にですか?」
兎「これ以上ココに居ても無駄だと気付いた、そうこれ以上注文しても無駄だと」
セ「はぁ・・・」
兎「で、カラオケに行った。勉強するために」
セ「つながりが分かりませんけど」
兎「要するに勉強する<場所>が欲しいのよ、だからカラオケに」
セ「はぁ、そうですか・・・」
兎「3、4時間ほど居たのだけど」
セ「だけど、何ですか?」
兎「楽しかったぜよ」
セ「歌ってんじゃないですか、楽しかったってそうゆう事ですよね。あと語尾の<ぜよ>って何ですか!?」
兎「語尾に関しては坂本竜馬の真似だ」
セ「何故に坂本竜馬ですか!?カラオケに一切関係ないですよね!!」
兎「無いよ」
セ「で、歌ったんですか?」
兎「みんな順番に歌ったよ?」
セ「そうゆう問題じゃないですよ・・・勉強できたんですか?」
兎「んー半分ぐらい?」
セ「ダメでしょう」
兎「でも<フィンガー>に怯えながら勉強するのはキツイぞ精神的にも金銭的にも」
セ「まぁ、そうかもしれませんけど」
兎「あぁそこで新しい知識を得たぞ」
セ「何ですか?」
兎「Sound Horizon サンホラと言うやつだ」
セ「何ですかそれ、知らないんですけど」
兎「ググれ」
セ「説明してくださいよ」
兎「だってぇ、まだよく知らないし。でもとても良いものって事は分かったのだよ」
セ「・・・ちょっと調べてきます」
【セバスがググってます、少々お待ちください】
セ「音楽サークルらしいですね」
兎「そうだよー、<肆伍文>が歌ってたのだけど心にグワッと来るものが」
セ「・・・そうですかよかったですね」
兎「pixivなんかでも結構絵が出てるらしいし」
セ「はぁ、よかったですね」
兎「
セ「良かったですね、よく分かりませんけど」
兎「お前も聞けって、ニコニコとかで」
セ「まぁ暇があれば聞きますけど、ところで兎月様は歌ったのですか?」
兎「歌ったよ、順番で回したからね。和伝は途中から寝てたけど」
セ「珍しいですね、歌うの」
兎「歌わないつもりだったけど気分的に歌いたくなった、結構スッキリした」
セ「それで勉強するって目的は果せたんですか?」
兎「んー、勉強が目的では・・・ないかも・・・しれないね」
セ「歯切れが悪い言い方ですね」
兎「けど目的は果せたよ、総勢4人とも」
セ「なら良いですけどね、勉強もちゃんとしてくださいね」
兎「おー、まかせておけ」
2009/02/05 (Thu)at23:48
2009/02/02 (Mon)at23:41
はいどうも
明日(2/3)は節分の日です
更に言えば、彼女と妹の誕生日です
(ちなみに2人は血液型まで一緒である)
それは、別にいいのですが・・・
今日、卒研のメンバーが決定したらしいです
そしてさっきメールが来ました
全員女子だそうです
しかも3人から2人に減るかもと言う内容のメールです
これは・・・あれですか、まず男に人気が無いと
次に女子にも人気が無いと
(留年候補が混ざっている事から推測して)
けど、女子だけだから来年度の先生の機嫌は良い可能性があると
そうゆう事ですか
フツーに読み解くなら
どうでしょうねホームズ君、兎月の推理は正しいのでしょうか?
ま、今はそれ所で無い事が山積みなのでホッておきます
知らんふりってやつです
早く発表、終わらないかね
それ終わってもやる事は山積みだけど・・・
明日(2/3)は節分の日です
更に言えば、彼女と妹の誕生日です
(ちなみに2人は血液型まで一緒である)
それは、別にいいのですが・・・
今日、卒研のメンバーが決定したらしいです
そしてさっきメールが来ました
全員女子だそうです
しかも3人から2人に減るかもと言う内容のメールです
これは・・・あれですか、まず男に人気が無いと
次に女子にも人気が無いと
(留年候補が混ざっている事から推測して)
けど、女子だけだから来年度の先生の機嫌は良い可能性があると
そうゆう事ですか
フツーに読み解くなら
どうでしょうねホームズ君、兎月の推理は正しいのでしょうか?
ま、今はそれ所で無い事が山積みなのでホッておきます
知らんふりってやつです
早く発表、終わらないかね
それ終わってもやる事は山積みだけど・・・

