「夢と暇と萌が集まる骨董店」
獣っ娘大好きな主人の兎月とセバスの日常会話
2009/05/22 (Fri)at18:48
兎「今日はお泊りなのでセバスはいませんから。んで今はカオスを待ってるところです、チキンと一緒に、チキンといえば。
『チキンと一緒にビールをググッと!!』ですね、夏だと。まぁビール飲めないからググッといくのは水とかになるんですけど。それにチキンって骨ついてると食べにくいと思うのだけれど。ゴミ出るし、手が油まみれになるし」
と、思ったのでそれを横にいるチキンに言ってみた・・・
鶏「あの部分がうまいんだろ、それに食べた感があるし」
兎「でも手が油まみれになるし」
鶏「そのために銀紙が巻いてあるんやろ」
兎「ゴミが出るし」
鶏「そうゆう人のために店で処理したのが置いてあるやろ。店で家で処理するかの違いやと思うけど」
兎「・・・何故にそこまでかばう? 仲間意識かっ!!」
こんな感じで『骨のない鶏争奪戦』は終了しました
その後しばらくして・・・
鶏「どうや、綺麗やろ」
そう言って見せられたのは魚(グッピー?)で何か青いやつ
青い魚・・・鯖?
それ位しか思いつきません
そうそう、鯖といえばうみねこです、鯖の魔女ワルギリアですよ
うみねこの広告を載せました、何か抽選で当たるかもらしいです
「みんな当たればいいのに・・・」
と、「みんな死ねばいいのに」的なことを言ってみたりしました
全員当たったら逆に嬉しくないですね・・・
全員もらえるならそれは全員応募サービスですね、少年漫画とか少女マンガとかの表紙とか1ページ目とかに書いてあるやつ
600円位払わないといけないやつで
商品のアタリ・ハズレが激しいやつです
見極めないと損した気分になります
本と一緒ですね、表紙だけで判断するのと同じです
多分
いや、だって知らないし
あぁじゃぁ店のショーウィンドウのメニューだけで判断する能力的な
どうだ!
どうだと言っても今日は答えてくれるセバスがいないんですけど
少し寂しい兎月でした
『チキンと一緒にビールをググッと!!』ですね、夏だと。まぁビール飲めないからググッといくのは水とかになるんですけど。それにチキンって骨ついてると食べにくいと思うのだけれど。ゴミ出るし、手が油まみれになるし」
と、思ったのでそれを横にいるチキンに言ってみた・・・
鶏「あの部分がうまいんだろ、それに食べた感があるし」
兎「でも手が油まみれになるし」
鶏「そのために銀紙が巻いてあるんやろ」
兎「ゴミが出るし」
鶏「そうゆう人のために店で処理したのが置いてあるやろ。店で家で処理するかの違いやと思うけど」
兎「・・・何故にそこまでかばう? 仲間意識かっ!!」
こんな感じで『骨のない鶏争奪戦』は終了しました
その後しばらくして・・・
鶏「どうや、綺麗やろ」
そう言って見せられたのは魚(グッピー?)で何か青いやつ
青い魚・・・鯖?
それ位しか思いつきません
そうそう、鯖といえばうみねこです、鯖の魔女ワルギリアですよ
うみねこの広告を載せました、何か抽選で当たるかもらしいです
「みんな当たればいいのに・・・」
と、「みんな死ねばいいのに」的なことを言ってみたりしました
全員当たったら逆に嬉しくないですね・・・
全員もらえるならそれは全員応募サービスですね、少年漫画とか少女マンガとかの表紙とか1ページ目とかに書いてあるやつ
600円位払わないといけないやつで
商品のアタリ・ハズレが激しいやつです
見極めないと損した気分になります
本と一緒ですね、表紙だけで判断するのと同じです
多分
いや、だって知らないし
あぁじゃぁ店のショーウィンドウのメニューだけで判断する能力的な
どうだ!
どうだと言っても今日は答えてくれるセバスがいないんですけど
少し寂しい兎月でした
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2009/05/22 (Fri)at11:47
[個性の無い個性]
兎「この前キャラ作りの話しただろ」
セ「えぇ、素直クールのですね。憶えていますよ」
兎「新しいキャラを作ったというか思いついたというか思い出した」
セ「どんなんですか?」
兎「ダメ後輩キャラ」
セ「それだけ聞いたら決してなりたくはないですね」
兎「お前はすでになっている」
セ「なってませんから、しかもそれは『死んでいる』が正しい使い方です」
兎「まぁそうなんだけどね、まぁ聞けや」
セ「分かりましたよ」
兎「ダメ後輩キャラとは・・・」
セ「とは・・・」
兎「後ろから走って「せんぱーい」って来るんだけどコケる後輩キャラの事です」
セ「割とベタですね」
兎「ちなみにコケた後は先輩に抱きかかえられて起こされます」
セ「ということは先輩、後輩の背丈が大事ですね。間違ったらシュールな画にしかなりません」
兎「それが問題なんだけどね、あと先輩がいないとこのキャラは存在できない」
セ「1/2キャラじゃないですか、ダメですね」
兎「1/2ならいいけど1人だと0以下の価値しかない、無価値としか言いようがない。キャラが無いのと変わらない」
セ「そこまで言いますか」
兎「言うぜ、大事な事だから。キャラってのは個性だろぅ?」
セ「一概には言えませんけどまぁそうかもしれませんね」
兎「個性ってのは欠けているからこそ生まれるんだよ、分かるか?」
セ「ん・・・? じゃぁ無個性ってのは何も欠けていないって事ですか?」
兎「質問に質問で返すか・・・まぁいいけど、そうだ。何も欠けていない、つまるところ掴み所がないって感じ」
セ「そう説明されれば分かります。それでそこまで個性が大切ですか?」
兎「個性が無ければいないのと同じだ、まぁ誰からも相手にされなくても、見られなくても、気付かれなくてもいいなら個性が無くてもいいけど」
セ「・・・普通はそうはいきませんね」
兎「そう生活する上で個性は重要な要素なのだよ、うん」
セ「まぁcase by case だとは思いますけどね」
兎「うん、それを使い分けないと・・・多分大変な事になるね。生活に支障が出る位には」
セ「出た事あるんですか?」
兎「さぁどうだろうね、けど個性ってのは誰かの迷惑になるようにできてると思うんだけど。要は迷惑だと思う人がその時いるかどうかだけ」
[割れ鍋に綴じ蓋]
兎「たらららったらー♪」
セ「っ!? 何事ですかぁっ!!」
兎「ん? あぁナベについてちょっと調べてたら鱈(タラ)が出てきたから歌っただけ」
セ「何事かと思いましたよ、奇声がいきなり聞こえてきましたから・・・」
兎「失礼な」
セ「それで、鱈鍋が食べたいんですか?」
兎「いや、鍋に魚を入れると食いにくそうだから嫌だ」
セ「そんなことは無いと思いますけどね」
兎「それに魚より肉の方がいい、鶏とか豚とか牛とか」
セ「兎はダメですか?」
兎「・・・ダメだ。共食いに・・・なるかもしれないし」
セ「そうですか残念です」
兎「腹立たしい」
セ「まぁ鍋に入れるんだったら鳥系でしょうね、鶏にしろキジにしろカモにしろ美味しいですし」
兎「まぁなかなか手に入るものじゃないけどね」
セ「食べたいですね」
兎「うん、食べたい。今度作ってよ」
セ「キジやカモの狩猟が解禁になるのは秋頃だと思いますからそれまで待って下さい」
兎「・・・スズメとか食べれる?」
セ「止めてください、調理する方が嫌です」
兎「この前キャラ作りの話しただろ」
セ「えぇ、素直クールのですね。憶えていますよ」
兎「新しいキャラを作ったというか思いついたというか思い出した」
セ「どんなんですか?」
兎「ダメ後輩キャラ」
セ「それだけ聞いたら決してなりたくはないですね」
兎「お前はすでになっている」
セ「なってませんから、しかもそれは『死んでいる』が正しい使い方です」
兎「まぁそうなんだけどね、まぁ聞けや」
セ「分かりましたよ」
兎「ダメ後輩キャラとは・・・」
セ「とは・・・」
兎「後ろから走って「せんぱーい」って来るんだけどコケる後輩キャラの事です」
セ「割とベタですね」
兎「ちなみにコケた後は先輩に抱きかかえられて起こされます」
セ「ということは先輩、後輩の背丈が大事ですね。間違ったらシュールな画にしかなりません」
兎「それが問題なんだけどね、あと先輩がいないとこのキャラは存在できない」
セ「1/2キャラじゃないですか、ダメですね」
兎「1/2ならいいけど1人だと0以下の価値しかない、無価値としか言いようがない。キャラが無いのと変わらない」
セ「そこまで言いますか」
兎「言うぜ、大事な事だから。キャラってのは個性だろぅ?」
セ「一概には言えませんけどまぁそうかもしれませんね」
兎「個性ってのは欠けているからこそ生まれるんだよ、分かるか?」
セ「ん・・・? じゃぁ無個性ってのは何も欠けていないって事ですか?」
兎「質問に質問で返すか・・・まぁいいけど、そうだ。何も欠けていない、つまるところ掴み所がないって感じ」
セ「そう説明されれば分かります。それでそこまで個性が大切ですか?」
兎「個性が無ければいないのと同じだ、まぁ誰からも相手にされなくても、見られなくても、気付かれなくてもいいなら個性が無くてもいいけど」
セ「・・・普通はそうはいきませんね」
兎「そう生活する上で個性は重要な要素なのだよ、うん」
セ「まぁcase by case だとは思いますけどね」
兎「うん、それを使い分けないと・・・多分大変な事になるね。生活に支障が出る位には」
セ「出た事あるんですか?」
兎「さぁどうだろうね、けど個性ってのは誰かの迷惑になるようにできてると思うんだけど。要は迷惑だと思う人がその時いるかどうかだけ」
[割れ鍋に綴じ蓋]
兎「たらららったらー♪」
セ「っ!? 何事ですかぁっ!!」
兎「ん? あぁナベについてちょっと調べてたら鱈(タラ)が出てきたから歌っただけ」
セ「何事かと思いましたよ、奇声がいきなり聞こえてきましたから・・・」
兎「失礼な」
セ「それで、鱈鍋が食べたいんですか?」
兎「いや、鍋に魚を入れると食いにくそうだから嫌だ」
セ「そんなことは無いと思いますけどね」
兎「それに魚より肉の方がいい、鶏とか豚とか牛とか」
セ「兎はダメですか?」
兎「・・・ダメだ。共食いに・・・なるかもしれないし」
セ「そうですか残念です」
兎「腹立たしい」
セ「まぁ鍋に入れるんだったら鳥系でしょうね、鶏にしろキジにしろカモにしろ美味しいですし」
兎「まぁなかなか手に入るものじゃないけどね」
セ「食べたいですね」
兎「うん、食べたい。今度作ってよ」
セ「キジやカモの狩猟が解禁になるのは秋頃だと思いますからそれまで待って下さい」
兎「・・・スズメとか食べれる?」
セ「止めてください、調理する方が嫌です」
2009/05/20 (Wed)at21:13
[団欒は鍋の後に・・・]
兎「今週末の金曜日は居ないからね」
セ「分かりました、出かけるんですか?」
兎「クラスの人と遊びに行ってくる。ゲームしたり・・・鍋とか」
セ「この時期に鍋ですか、まぁいいですけど」
兎「鍋ってのは家族団欒の象徴でしょう」
セ「始めて聞きました」
兎「そんなんがやってみたくなった、親睦会だし」
セ「それはよかったですね、まぁほどほどに気をつけて」
兎「分かった」
[検索ワードは「素直クール」「クーデレ」「属性」「キャラ」でっ!!]
兎「素直とは何だろうね、セバス」
セ「・・・飾り気が無くありのままなこと。心の正しい事、正直。穏やかで人に逆らわない事、従順。ですかね、求めている答えとしては」
(※参考文献:広辞苑)
兎「ふぅむ、無垢とは違うのかねぇ、ピュアと言うか」
セ「無垢は心身が穢れていないとかウブって事ですから微妙に違いますね。まぁ方向性としては同じかもしれませんけど」
兎「素直ってのは思った事をそのまま口に出すとは違うんだよね?」
セ「ん? えぇ、どちらかと言えば言われて従っている雰囲気ですから違いますね。冒険に出てくる心優しい従者みたいな感じです」
兎「お前の例えは分かりにくいが違う事が分かったからいい」
セ「それはそれは」
兎「で、思った事をそのまま口に出すってのはどーゆう表現をするのかね?」
セ「毒舌家、失言者、嫌味な人・・・辺りじゃないですか。マイナスイメージに限定すればですけど」
兎「じゃぁプラス側は?」
セ「ただのアホです。もしくは「盲目の能天気」ですね」
兎「はぁ、そんなもんかね」
セ「あくまで、私の個人的な判断ですけど」
兎「で、話は変わるけど無口キャラの作り方ってどうなん?」
セ「作り方ですか・・・えぇと作り方と言うか法則みたいなのがあるので後でそちらを見てください」
[無口キャラの法則]
兎「じゃぁ話を戻そう、素直は大体分かった。けど世の中には素直クールと言う属性があるそうだ」
セ「はぁ、知らなかったです」
兎「それを作りたいんだけど、男で」
セ「じゃぁ、少し待って下さい。調べてきます」
-少しの間-
セ「何となくイメージはつかめました、けど男で作るのはちょっと難しいですね」
兎「だから頼んだんだけど、さっき自分で調べたら女の人の方が多くてソッチのイメージがついたから分からなくなった」
セ「でしょうね、私もさっき見たら女の人が男言葉(?)で喋っていて天然な人っていう大まかなイメージ像が多かったので」
兎「しかも男でやったらクールだけどアホ(天然)っぽいのができあがりそう、失敗的な意味で」
セ「ダメじゃないですか」
兎「そうみたい、諦めるよ」
セ「あっさりしてますね」
兎「他の路線で攻めるからいい、で?何か無い」
セ「素直クールに似たもので素直ヒート、素直シュールとかがありますけど」
(※素直クール:相手をヒートにさせるらしい 素直ヒート:相手をクールにさせるらしい 素直シュール:相手を困惑させるらしい)
兎「あーぅーん、考えとく」
セ「分かりました、ところでこのキャラは兎月様ので?」
兎「いや、他人のだよ」
セ「ならよかったです、これ以上変になられても困りますから」
兎「変って何だよ。なぁなぁ兎月は何キャラだ?」
セ「あなたは×××キャラって所ですね」
兎「今週末の金曜日は居ないからね」
セ「分かりました、出かけるんですか?」
兎「クラスの人と遊びに行ってくる。ゲームしたり・・・鍋とか」
セ「この時期に鍋ですか、まぁいいですけど」
兎「鍋ってのは家族団欒の象徴でしょう」
セ「始めて聞きました」
兎「そんなんがやってみたくなった、親睦会だし」
セ「それはよかったですね、まぁほどほどに気をつけて」
兎「分かった」
[検索ワードは「素直クール」「クーデレ」「属性」「キャラ」でっ!!]
兎「素直とは何だろうね、セバス」
セ「・・・飾り気が無くありのままなこと。心の正しい事、正直。穏やかで人に逆らわない事、従順。ですかね、求めている答えとしては」
(※参考文献:広辞苑)
兎「ふぅむ、無垢とは違うのかねぇ、ピュアと言うか」
セ「無垢は心身が穢れていないとかウブって事ですから微妙に違いますね。まぁ方向性としては同じかもしれませんけど」
兎「素直ってのは思った事をそのまま口に出すとは違うんだよね?」
セ「ん? えぇ、どちらかと言えば言われて従っている雰囲気ですから違いますね。冒険に出てくる心優しい従者みたいな感じです」
兎「お前の例えは分かりにくいが違う事が分かったからいい」
セ「それはそれは」
兎「で、思った事をそのまま口に出すってのはどーゆう表現をするのかね?」
セ「毒舌家、失言者、嫌味な人・・・辺りじゃないですか。マイナスイメージに限定すればですけど」
兎「じゃぁプラス側は?」
セ「ただのアホです。もしくは「盲目の能天気」ですね」
兎「はぁ、そんなもんかね」
セ「あくまで、私の個人的な判断ですけど」
兎「で、話は変わるけど無口キャラの作り方ってどうなん?」
セ「作り方ですか・・・えぇと作り方と言うか法則みたいなのがあるので後でそちらを見てください」
[無口キャラの法則]
兎「じゃぁ話を戻そう、素直は大体分かった。けど世の中には素直クールと言う属性があるそうだ」
セ「はぁ、知らなかったです」
兎「それを作りたいんだけど、男で」
セ「じゃぁ、少し待って下さい。調べてきます」
-少しの間-
セ「何となくイメージはつかめました、けど男で作るのはちょっと難しいですね」
兎「だから頼んだんだけど、さっき自分で調べたら女の人の方が多くてソッチのイメージがついたから分からなくなった」
セ「でしょうね、私もさっき見たら女の人が男言葉(?)で喋っていて天然な人っていう大まかなイメージ像が多かったので」
兎「しかも男でやったらクールだけどアホ(天然)っぽいのができあがりそう、失敗的な意味で」
セ「ダメじゃないですか」
兎「そうみたい、諦めるよ」
セ「あっさりしてますね」
兎「他の路線で攻めるからいい、で?何か無い」
セ「素直クールに似たもので素直ヒート、素直シュールとかがありますけど」
(※素直クール:相手をヒートにさせるらしい 素直ヒート:相手をクールにさせるらしい 素直シュール:相手を困惑させるらしい)
兎「あーぅーん、考えとく」
セ「分かりました、ところでこのキャラは兎月様ので?」
兎「いや、他人のだよ」
セ「ならよかったです、これ以上変になられても困りますから」
兎「変って何だよ。なぁなぁ兎月は何キャラだ?」
セ「あなたは×××キャラって所ですね」
2009/05/19 (Tue)at00:46
[絶対零℃/絶対零度]
兎「なぁ・・・」
セ「何ですか?」
兎「俺は今までとんでもない間違いをしていた」
セ「・・・と言うと?」
兎「それが・・・」

兎「実は℃の書き方を間違えていた」
セ「・・・・・・ビミョー、てかずっとですか? 20年間?」
兎「うん、多分」
セ「・・・良かったですね気付いて」
兎「教えてもらったのよ、先輩に」
セ「はぁ、もう少したくましくなって下さいね」
兎「努力しよう」
[詳細不名/詳細不明]
兎「先輩が就職試験行ってメタメタな出来だったからメダカ買いに行ったらしいんだけど」
セ「どんな人なんですかそれ・・・」
兎「んでそのメダカ(2匹)の名前を付けていいと言われた」
セ「よかったですねぇ(あ、無視された。別に良いですけど)」
兎「それで付けた名前がコレラとペスト」
セ「・・・キモチワルイとしか言いようのない名前ですね」
兎「ちょっと待て、ちゃんと意味があるんだよ」
セ「意味? 病気でも運ぶんですか?」
兎「いや、コレラもペストも過去に大流行しただろ」
セ「あぁ、ペストは14世紀と17世紀、コレラはかなりの回数してますね。今も流行してる所もあるらしいですし」
兎「そう、コレラもペストも大流行、つまりは大繁殖、子孫繁栄するようにとの願いが込められているのだよ」
セ「メダカが繁殖するようにですか?」
兎「そう」
セ「オスとメスなんですか?」
兎「あぁ聞いたんだけど多分だって」
セ「同性だったらダメじゃないですか」
兎「性転換するんじゃない?」
[嗜好錯誤/試行錯誤]
兎「新しい漫画を買ってしもうた」
セ「何買ったんですか?」
兎「『放課後プレイ』ってやつ、ちょっと気になってたんだよねー」
セ「・・・何か中身がエロいんですけど」
兎「でも直接的描写が無いでしょ」
セ「えぇ・・・まぁ。特にコレと言っては無いですけど・・・」
兎「微エロ?」
セ「あぁそんな感じを受けますね」
兎「けど面白いんだよー、これメロンブックスに買いに行ったんだけど『担当の8割方趣味によるオススメコミックコーナー』にあったから間違いない」
(※ポイントを貯めたいのでメロンブックスまで買いに行きました)
セ「もし2割に含まれていたらどうするんですか?」
兎「いやぁ、分かるんだよ。これはオススメしたい本に入るね」
セ「良かったですね、それは」
兎「んでここに来て自分の最近の傾向が分かった」
セ「どうだったんですか?」
兎「兎月は『恥ずかしがっている女の子に惹かれている』って傾向にある」
セ「・・・どうなんですかそれ」
兎「『ツンデレ』然り『けいおん!の澪』然り『放課後プレイのヒロイン』然り・・・共通するのは恥ずかしがっている」
セ「あー・・・あー? あぁーうーん・・・まぁそうかもしれませんけど」
兎「どうだ」
セ「とんでもなく歪んだ性癖ですね」
兎「うなっ!!」
セ「今後そうゆう発言は慎んでください、社会的にマズイです」
兎「ふぅ、善処するよ」
兎「なぁ・・・」
セ「何ですか?」
兎「俺は今までとんでもない間違いをしていた」
セ「・・・と言うと?」
兎「それが・・・」
兎「実は℃の書き方を間違えていた」
セ「・・・・・・ビミョー、てかずっとですか? 20年間?」
兎「うん、多分」
セ「・・・良かったですね気付いて」
兎「教えてもらったのよ、先輩に」
セ「はぁ、もう少したくましくなって下さいね」
兎「努力しよう」
[詳細不名/詳細不明]
兎「先輩が就職試験行ってメタメタな出来だったからメダカ買いに行ったらしいんだけど」
セ「どんな人なんですかそれ・・・」
兎「んでそのメダカ(2匹)の名前を付けていいと言われた」
セ「よかったですねぇ(あ、無視された。別に良いですけど)」
兎「それで付けた名前がコレラとペスト」
セ「・・・キモチワルイとしか言いようのない名前ですね」
兎「ちょっと待て、ちゃんと意味があるんだよ」
セ「意味? 病気でも運ぶんですか?」
兎「いや、コレラもペストも過去に大流行しただろ」
セ「あぁ、ペストは14世紀と17世紀、コレラはかなりの回数してますね。今も流行してる所もあるらしいですし」
兎「そう、コレラもペストも大流行、つまりは大繁殖、子孫繁栄するようにとの願いが込められているのだよ」
セ「メダカが繁殖するようにですか?」
兎「そう」
セ「オスとメスなんですか?」
兎「あぁ聞いたんだけど多分だって」
セ「同性だったらダメじゃないですか」
兎「性転換するんじゃない?」
[嗜好錯誤/試行錯誤]
兎「新しい漫画を買ってしもうた」
セ「何買ったんですか?」
兎「『放課後プレイ』ってやつ、ちょっと気になってたんだよねー」
セ「・・・何か中身がエロいんですけど」
兎「でも直接的描写が無いでしょ」
セ「えぇ・・・まぁ。特にコレと言っては無いですけど・・・」
兎「微エロ?」
セ「あぁそんな感じを受けますね」
兎「けど面白いんだよー、これメロンブックスに買いに行ったんだけど『担当の8割方趣味によるオススメコミックコーナー』にあったから間違いない」
(※ポイントを貯めたいのでメロンブックスまで買いに行きました)
セ「もし2割に含まれていたらどうするんですか?」
兎「いやぁ、分かるんだよ。これはオススメしたい本に入るね」
セ「良かったですね、それは」
兎「んでここに来て自分の最近の傾向が分かった」
セ「どうだったんですか?」
兎「兎月は『恥ずかしがっている女の子に惹かれている』って傾向にある」
セ「・・・どうなんですかそれ」
兎「『ツンデレ』然り『けいおん!の澪』然り『放課後プレイのヒロイン』然り・・・共通するのは恥ずかしがっている」
セ「あー・・・あー? あぁーうーん・・・まぁそうかもしれませんけど」
兎「どうだ」
セ「とんでもなく歪んだ性癖ですね」
兎「うなっ!!」
セ「今後そうゆう発言は慎んでください、社会的にマズイです」
兎「ふぅ、善処するよ」
2009/04/27 (Mon)at00:55
兎「ぅふふ・・・ぁぅぅ・・・眠ぃ、寒ぃ」
セ「眠いのはゲームのやりすぎですよ、自己責任です」
兎「寒ぃ、ドア開けっ放しだったから」
セ「それはカーペットを干すためです。その度に開け閉めしてたら面倒ですから」
兎「風が強いよぉ」
セ「そうですね、最近よく吹きますね」
兎「こう寒いとパソコンがやりにくい」
セ「いいでしょう勉強してるんじゃないんですから、ましてやエロゲですし」
兎「エロゲ差別発言だ!!」
セ「いや、普通です。遊んでたら一緒ですから」
兎「侮ることなかれ、セバスよ」
セ「意味分からない発言しないで下さい」
兎「まぁ落ち着いて聞け」
セ「私は落ち着いてます」
兎「このエロゲはすごいぞ、久しぶりに手応えがある。と言うかムズイ」
セ「はぁ・・・BADENDに行き着くとかですか?」
兎「甘いな、このゲームは女の子達が孤児院にいてそこの経営と世話をするわけなんだけど・・・」
セ「既に設定が危ないですしかも女の子『達』って・・・複数プレイですか」
兎「あぁでも最初は1人だけしか世話できないの、それで借金を毎月返すわけなのだが1ヶ月目から返せないのだよ」
※女の子のスケジュールを組む→女の子の教育+お金を稼ぐ→借金返済日に返すorお金足りない+即BADEND
セ「ダメじゃないですか経営能力無いですね」
兎「さすがに攻略サイト見たね」
セ「チート導入早っ!!」
兎「だってRPG並みに色々能力数値が出てくるしぃ」
セ「『しぃ』じゃないですよ、少しは努力してください」
兎「あぁでも1ヶ月目超えたら楽になった」
セ「よかったですね、それ以降は見てないんですか?」
兎「いや、ちょこちょこ確認しつつやってるね」
セ「ダメですよ!!」
兎「いやー、思ったより複雑でね ハハハ」
セ「よく分からないところで笑いを入れないで下さい」
兎「ちなみにお気に入りは『かりん』です」
セ「よかったですね・・・」
兎「ポイントは『り』でアクセントをつけるところです」
セ「ポイントって人物的なことじゃないんですか・・・」
兎「あぁ知りたかった? 元・お嬢様で性格はツンデレっぽい。あと可愛い」
セ「ツンデレ好きですね」
兎「あぁ好きだぞ、現実世界にはいないからね」
セ「だから2次元に逃げたと」
兎「逃げてないよー」
セ「だからこんなロリコンチックなゲームに逃げたと」
兎「たしかにゲームは世間(もちろんネット的な範囲)ではロリコンのためのゲームと言われて入るがっ!!」
セ「言われてるじゃないですか」
兎「兎月はロリコンではなーい~」
セ「じゃぁ変態ですね」
兎「それはどうかな、ただペドリコンじゃぁないよ」
※ペドリコン:ペドフィリア+ロリコンの混合語
セ「はぃはぃ」
兎「兎月はお姉さん好きです(中身的な意味で)」
セ「ややこしい発言を入れないで下さい、カッコ書きで」
兎「あらぁ」
セ「これだと見た目ロリで中身お姉さんだったら良いってなりますけど」
兎「あんまりロリィは無理だね」
セ「ラインはどこですか?」
兎「かりんは良いと思う」
セ「・・・探しておきます」
兎「そうそう、お姉さんと言えば」
セ「?」
兎「水曜にここを貸してくれてる伯父さんの娘、つまり従姉が来ます」
セ「聞いてませんけど」
兎「今始めて言ったからねっ」
セ「早く言ってください」
兎「そして2、3日泊まります、子連れです」
セ「・・・知ってる情報を全部下さい」
兎「年は5つ位上だったきがする。最後に会ったのは2年前で子供は3人女男男だった気がする。一番上が年長ぐらい、後は不明。群馬から飛行機で来て29日の夜にはここに到着する・・・これぐらい」
セ「・・・分かりました。子供に手だけは出さないように、これは現実です」
兎「分かってるって、あぁ従姉の呼び名はミサネで」
※ミサネ:ミサ姉さんの略称、今付けた
セ「はいはい、分かりました」
兎「楽しくなりそうやね」
セ「心配ですよ」
セ「眠いのはゲームのやりすぎですよ、自己責任です」
兎「寒ぃ、ドア開けっ放しだったから」
セ「それはカーペットを干すためです。その度に開け閉めしてたら面倒ですから」
兎「風が強いよぉ」
セ「そうですね、最近よく吹きますね」
兎「こう寒いとパソコンがやりにくい」
セ「いいでしょう勉強してるんじゃないんですから、ましてやエロゲですし」
兎「エロゲ差別発言だ!!」
セ「いや、普通です。遊んでたら一緒ですから」
兎「侮ることなかれ、セバスよ」
セ「意味分からない発言しないで下さい」
兎「まぁ落ち着いて聞け」
セ「私は落ち着いてます」
兎「このエロゲはすごいぞ、久しぶりに手応えがある。と言うかムズイ」
セ「はぁ・・・BADENDに行き着くとかですか?」
兎「甘いな、このゲームは女の子達が孤児院にいてそこの経営と世話をするわけなんだけど・・・」
セ「既に設定が危ないですしかも女の子『達』って・・・複数プレイですか」
兎「あぁでも最初は1人だけしか世話できないの、それで借金を毎月返すわけなのだが1ヶ月目から返せないのだよ」
※女の子のスケジュールを組む→女の子の教育+お金を稼ぐ→借金返済日に返すorお金足りない+即BADEND
セ「ダメじゃないですか経営能力無いですね」
兎「さすがに攻略サイト見たね」
セ「チート導入早っ!!」
兎「だってRPG並みに色々能力数値が出てくるしぃ」
セ「『しぃ』じゃないですよ、少しは努力してください」
兎「あぁでも1ヶ月目超えたら楽になった」
セ「よかったですね、それ以降は見てないんですか?」
兎「いや、ちょこちょこ確認しつつやってるね」
セ「ダメですよ!!」
兎「いやー、思ったより複雑でね ハハハ」
セ「よく分からないところで笑いを入れないで下さい」
兎「ちなみにお気に入りは『かりん』です」
セ「よかったですね・・・」
兎「ポイントは『り』でアクセントをつけるところです」
セ「ポイントって人物的なことじゃないんですか・・・」
兎「あぁ知りたかった? 元・お嬢様で性格はツンデレっぽい。あと可愛い」
セ「ツンデレ好きですね」
兎「あぁ好きだぞ、現実世界にはいないからね」
セ「だから2次元に逃げたと」
兎「逃げてないよー」
セ「だからこんなロリコンチックなゲームに逃げたと」
兎「たしかにゲームは世間(もちろんネット的な範囲)ではロリコンのためのゲームと言われて入るがっ!!」
セ「言われてるじゃないですか」
兎「兎月はロリコンではなーい~」
セ「じゃぁ変態ですね」
兎「それはどうかな、ただペドリコンじゃぁないよ」
※ペドリコン:ペドフィリア+ロリコンの混合語
セ「はぃはぃ」
兎「兎月はお姉さん好きです(中身的な意味で)」
セ「ややこしい発言を入れないで下さい、カッコ書きで」
兎「あらぁ」
セ「これだと見た目ロリで中身お姉さんだったら良いってなりますけど」
兎「あんまりロリィは無理だね」
セ「ラインはどこですか?」
兎「かりんは良いと思う」
セ「・・・探しておきます」
兎「そうそう、お姉さんと言えば」
セ「?」
兎「水曜にここを貸してくれてる伯父さんの娘、つまり従姉が来ます」
セ「聞いてませんけど」
兎「今始めて言ったからねっ」
セ「早く言ってください」
兎「そして2、3日泊まります、子連れです」
セ「・・・知ってる情報を全部下さい」
兎「年は5つ位上だったきがする。最後に会ったのは2年前で子供は3人女男男だった気がする。一番上が年長ぐらい、後は不明。群馬から飛行機で来て29日の夜にはここに到着する・・・これぐらい」
セ「・・・分かりました。子供に手だけは出さないように、これは現実です」
兎「分かってるって、あぁ従姉の呼び名はミサネで」
※ミサネ:ミサ姉さんの略称、今付けた
セ「はいはい、分かりました」
兎「楽しくなりそうやね」
セ「心配ですよ」

