「夢と暇と萌が集まる骨董店」
獣っ娘大好きな主人の兎月とセバスの日常会話
2009/04/13 (Mon)at22:05
兎「セバスー」
セ「ハイ、何ですか?」
兎「webラジオ聴いてたらこれの話してたからやってみてよ」
セ「はぃはぃ、えーと・・・」
-入力中-
セ「よし、これで入力終わりですね」
兎「何て出た?」
セ「・・・・・・・・・・・・」
兎「何々・・・彼女ができるたびスカートの中を手鏡で覗いてるのか」
セ「あーもー声に出して読まないで下さい!!」
兎「えぇじゃないか、んーとっつきにくくて可愛げが無い。相手からすると気持ちが分からないと」
セ「だー、もう良いでしょ。消しますよ、はい」
兎「あーぁ、惜しい事したなぁ」
セ「兎月様はどうだったんですか?見せてくれないと不公平です」
兎「んーどうだったかねぇ、忘れちゃったよ」
セ「どうせ似たような事が書いてあってのでしょ」
兎「・・・・・・・」
セ「そうなんですね、はいはい」
兎「てへっ」
セ「はぁ・・・いいですよもう。そういえば明日雨らしいですよ」
兎「え゛!!朝から?」
セ「一日です、午前90%午後80%ですって」
兎「学校行きたくねぇ」
セ「ダメですよ」
-それからしばらく-
兎「裸にブーツはエロイか?」
セ「ハ?」
兎「エロイか?」
セ「意味が分かりません、バナナはおやつに入りますか的な質問ですか?」
兎「ううん、また別のwebラジオを聴いてたらそんな話題が出てたから」
セ「暇ですね・・・」
兎「違うよー、ラジオは聴きながら別のことができるから。で、どうよ?」
セ「どうって言うか危ないです、危険思想です」
兎「あらそう」
セ「靴下とかなら、たまに聞きますけどブーツって攻撃する意志が剥き出しですよ」
兎「ははぁ、セバスはMと・・・」
セ「言ってませんから」
兎「でもブーツってあれよ黒皮のピンヒールじゃなくて白皮の厚底、残念だねぇ」
セ「何が残念か分かりませんけど十分エロイですよ」
兎「それがアニメのEDで流れたら・・・って話をしていたのだけれど」
セ「すごい会話ですね・・・」
兎「たださっき確認したら履いては無かった、全裸で放送出来るように隠すところは隠して」
セ「最近のは露出多いですよね」
兎「うん、だから深夜放送が多い。迷惑だ」
セ「でも家族が揃っている時にそれ流れたら気まずいでしょう」
兎「・・・・・・そうかぁー」
セ「何ですかその間は」
兎「葛藤(かっとう)を表したつもり」
セ「そんなことで悩まないで下さい」
兎「うなー」
セ「ハイ、何ですか?」
兎「webラジオ聴いてたらこれの話してたからやってみてよ」
セ「はぃはぃ、えーと・・・」
-入力中-
セ「よし、これで入力終わりですね」
兎「何て出た?」
セ「・・・・・・・・・・・・」
兎「何々・・・彼女ができるたびスカートの中を手鏡で覗いてるのか」
セ「あーもー声に出して読まないで下さい!!」
兎「えぇじゃないか、んーとっつきにくくて可愛げが無い。相手からすると気持ちが分からないと」
セ「だー、もう良いでしょ。消しますよ、はい」
兎「あーぁ、惜しい事したなぁ」
セ「兎月様はどうだったんですか?見せてくれないと不公平です」
兎「んーどうだったかねぇ、忘れちゃったよ」
セ「どうせ似たような事が書いてあってのでしょ」
兎「・・・・・・・」
セ「そうなんですね、はいはい」
兎「てへっ」
セ「はぁ・・・いいですよもう。そういえば明日雨らしいですよ」
兎「え゛!!朝から?」
セ「一日です、午前90%午後80%ですって」
兎「学校行きたくねぇ」
セ「ダメですよ」
-それからしばらく-
兎「裸にブーツはエロイか?」
セ「ハ?」
兎「エロイか?」
セ「意味が分かりません、バナナはおやつに入りますか的な質問ですか?」
兎「ううん、また別のwebラジオを聴いてたらそんな話題が出てたから」
セ「暇ですね・・・」
兎「違うよー、ラジオは聴きながら別のことができるから。で、どうよ?」
セ「どうって言うか危ないです、危険思想です」
兎「あらそう」
セ「靴下とかなら、たまに聞きますけどブーツって攻撃する意志が剥き出しですよ」
兎「ははぁ、セバスはMと・・・」
セ「言ってませんから」
兎「でもブーツってあれよ黒皮のピンヒールじゃなくて白皮の厚底、残念だねぇ」
セ「何が残念か分かりませんけど十分エロイですよ」
兎「それがアニメのEDで流れたら・・・って話をしていたのだけれど」
セ「すごい会話ですね・・・」
兎「たださっき確認したら履いては無かった、全裸で放送出来るように隠すところは隠して」
セ「最近のは露出多いですよね」
兎「うん、だから深夜放送が多い。迷惑だ」
セ「でも家族が揃っている時にそれ流れたら気まずいでしょう」
兎「・・・・・・そうかぁー」
セ「何ですかその間は」
兎「葛藤(かっとう)を表したつもり」
セ「そんなことで悩まないで下さい」
兎「うなー」
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2009/04/11 (Sat)at01:06
兎「お゛はよぃー」
セ「何ですかおはよいって、もう11時ですよ。顔が酷い事になってます、シャワーでも浴びてください」
兎「う゛ん」
-bathtime-
セ「昨日のご飯とキムチが少し、あと卵があったのでキムチチャーハンです」
兎「朝から重いメニューだね・・・」
セ「一般的には朝でなく昼です」
兎「食パンがあったでしょー、アレにしようよ蜂蜜とかで食べるんだけど」
セ「はいはい、明日はそうしますからとりあえず食べてください」
兎「ムムムー・・・」
-lunchtime-
兎「セバスー今日は何するの?」
セ「そうですね、天気がいいですから洗濯物と布団を干して・・・あとは部屋の掃除ですね」
兎「ふーん、大変だねぇ。じゃぁ兎月はDVDでも見て過ごそうか」
セ「お待ちください」
兎「へぃ?」
セ「休日ぐらい手伝ってください、部屋の片づけならDVD見ながらでもできますから」
兎「げぇ」
セ「それに、いいかげん新しい教科書を片付けていただかないと私が困ります」
兎「・・・・・・・・・」
セ「終わったら冷蔵庫のゼリー食べてもいいですから」
兎「わーい」
セ「・・・・・・さて、洗濯物でも取りに行きましょうか」
-cleaning-
兎「ふぅ、終わった終わった」
セ「お疲れ様です、どうぞ。約束通りゼリーです」
兎「わーい、食べよっと」
セ「これからどうするんですか?」
兎「んーどうしようかねぇ。舞兎城の改装とか・・・あとは本でも読もうか、アロマポットも組み立てたいね」
セ「そうですか」
-freetime-
兎「そろそろ寝るかなー」
セ「そうですか、それではおやすみなさいませ」
兎「うん、おやすみ」
セ「何ですかおはよいって、もう11時ですよ。顔が酷い事になってます、シャワーでも浴びてください」
兎「う゛ん」
-bathtime-
セ「昨日のご飯とキムチが少し、あと卵があったのでキムチチャーハンです」
兎「朝から重いメニューだね・・・」
セ「一般的には朝でなく昼です」
兎「食パンがあったでしょー、アレにしようよ蜂蜜とかで食べるんだけど」
セ「はいはい、明日はそうしますからとりあえず食べてください」
兎「ムムムー・・・」
-lunchtime-
兎「セバスー今日は何するの?」
セ「そうですね、天気がいいですから洗濯物と布団を干して・・・あとは部屋の掃除ですね」
兎「ふーん、大変だねぇ。じゃぁ兎月はDVDでも見て過ごそうか」
セ「お待ちください」
兎「へぃ?」
セ「休日ぐらい手伝ってください、部屋の片づけならDVD見ながらでもできますから」
兎「げぇ」
セ「それに、いいかげん新しい教科書を片付けていただかないと私が困ります」
兎「・・・・・・・・・」
セ「終わったら冷蔵庫のゼリー食べてもいいですから」
兎「わーい」
セ「・・・・・・さて、洗濯物でも取りに行きましょうか」
-cleaning-
兎「ふぅ、終わった終わった」
セ「お疲れ様です、どうぞ。約束通りゼリーです」
兎「わーい、食べよっと」
セ「これからどうするんですか?」
兎「んーどうしようかねぇ。舞兎城の改装とか・・・あとは本でも読もうか、アロマポットも組み立てたいね」
セ「そうですか」
-freetime-
兎「そろそろ寝るかなー」
セ「そうですか、それではおやすみなさいませ」
兎「うん、おやすみ」
2009/03/18 (Wed)at14:46
兎「ただいまー」
セ「あぁお帰りなさいどうでした?」
兎「まぁまぁやね、京都行ってきたけど面白かった」
セ「どこいったんですか? 清水寺とかですか?」
兎「ううん、伏見稲荷に」
セ「あの狐の」
兎「そう、狐でお稲荷さんで伏見稲荷」
セ「千本鳥居ありました?」
兎「おうあったんだけどそれが山の中でさぁ、あれはチョロっと行こうと思ったら失敗するね」
セ「そんな軽い気持ちで行ったら駄目でしょう」
兎「うん、半分ぐらいで諦めた」
セ「他に何か面白いものありました?」
兎「そうそう、大阪のWTCでコスプレイベントの残骸を見たわ」
セ「・・・・・・あぁそうですか」
兎「何かさぁ終了1時間前に着いたからほとんど人がいなかったけどまぁまぁ面白かった」
セ「ヨカッタデスネ」
兎「と言う訳で兎月もやってみたくなった訳だが」
セ「・・・?」
兎「お金が無い」
セ「解決し難い問題ですね」
兎「と言うか明日卒業式あるから若干・・・そうゆうのをやるんだけど」
セ「シガーボックスやるんでしたね」
兎「そうマニアックな煙草の箱」
セ「大丈夫なんですか?」
兎「正直なところ・・・間に合う気がしない」
セ「駄目じゃないですか」
兎「技のバリエーションが少ないのだよ・・・」
セ「大丈夫です、大事なのは独創性よりアレンジっていいますから」
兎「聞いたことねぇよ」
セ「あらそうですか」
兎「明日行きたくねぇ」
セ「まぁ適当に頑張ってください」
兎「んーん、うん・・・」
セ「あぁお帰りなさいどうでした?」
兎「まぁまぁやね、京都行ってきたけど面白かった」
セ「どこいったんですか? 清水寺とかですか?」
兎「ううん、伏見稲荷に」
セ「あの狐の」
兎「そう、狐でお稲荷さんで伏見稲荷」
セ「千本鳥居ありました?」
兎「おうあったんだけどそれが山の中でさぁ、あれはチョロっと行こうと思ったら失敗するね」
セ「そんな軽い気持ちで行ったら駄目でしょう」
兎「うん、半分ぐらいで諦めた」
セ「他に何か面白いものありました?」
兎「そうそう、大阪のWTCでコスプレイベントの残骸を見たわ」
セ「・・・・・・あぁそうですか」
兎「何かさぁ終了1時間前に着いたからほとんど人がいなかったけどまぁまぁ面白かった」
セ「ヨカッタデスネ」
兎「と言う訳で兎月もやってみたくなった訳だが」
セ「・・・?」
兎「お金が無い」
セ「解決し難い問題ですね」
兎「と言うか明日卒業式あるから若干・・・そうゆうのをやるんだけど」
セ「シガーボックスやるんでしたね」
兎「そうマニアックな煙草の箱」
セ「大丈夫なんですか?」
兎「正直なところ・・・間に合う気がしない」
セ「駄目じゃないですか」
兎「技のバリエーションが少ないのだよ・・・」
セ「大丈夫です、大事なのは独創性よりアレンジっていいますから」
兎「聞いたことねぇよ」
セ「あらそうですか」
兎「明日行きたくねぇ」
セ「まぁ適当に頑張ってください」
兎「んーん、うん・・・」

