「夢と暇と萌が集まる骨董店」
獣っ娘大好きな主人の兎月とセバスの日常会話
2009/10/29 (Thu)at16:14
[green and red]
雅「寒い」
兎「知ってるよ」
雅「カーペットとか出さないの?」
兎「部屋の物を片付けてからじゃないと敷けないだろ」
雅「いや寒いのは部屋じゃなくて」
兎「部屋じゃなくて?」
雅「廊下が寒いんだけど」
THE RED CARPET!!
兎「カーペット敷くほど廊下長くないだろ」
(※多分2.5m位しかない)
雅「階段とか寒いじゃないですか」
兎「スリッパ履けよ」
雅「裸足が好きなんですよ」
兎「じゃぁ我慢しろよ」
雅「あれ敷いて下さい、芝のヤツ」
(※芝のヤツ)
兎「何故に室内に芝を持ってくる・・・」
雅「室内緑化です」
兎「緑化ではないだろう、緑色にはなるだろうけど」
雅「何でも良いから敷いて下さいよ」
兎「ここまで来て結局なんでもいいのかよ」
雅「っぅー、寒い」
[同じだったり同じだったり]
兎「昨日(10/28)先輩の誕生日だったんだけどさぁ」
雅「はい」
兎「学校が休校になって」
雅「あぁなるほど」
兎「プレゼント渡せなかった。時期がハロウィンだからハロウィンっぽいヤツを渡そうと思ってたのにハロウィンを過ぎて渡す事になってしまった」
雅「笑っちゃいますねぇ」
兎「全然笑えねえよ」
雅「ん・・・? あぁ、おめでとうございます」
兎「何が」
雅「21歳と1ヶ月の誕生日を祝おうと思っての言葉です、同じ28日生まれなんですね」
兎「なにそのカップルが『~付き合って1年と3ヶ月目のお祝い~』みたいな。中途半端だろ、何故ソコに祝う必要がある?みたいなことをされないといけないんだ、俺が」
雅「あれ、そうですか」
兎「そうだよ」
雅「では、プレゼントは要らないと」
兎「用意してるなら貰うけど」
雅「いえ、用意はしてませんよ」
兎「なら、言うな」
雅「もし、貰うなら今のところ何が欲しいですか?」
兎「メモ帳とか」
(※このメモ帳の事→ ① ②)
雅「うわー趣味丸出しですね」
兎「まぁ聞けこれが欲しくなったのには理由があって」
雅「聞きましょう」
兎「葬式の時にあった親戚のお兄さん(多分25歳位)が持っていたからって言う理由」
雅「小学生ですか、人が持っていたから欲しいって・・・」
[これのせいでほとんど更新できていなかったのです]
兎「今さらだが・・・」
雅「はぃ」
兎「危険物の試験を受けてきた」
雅「話のネタとしてはかなり遅いですね」
兎「ちなみに危険物の試験は5択だ」
雅「はぁ」
兎「ついでに言えば甲種の試験の場合2時間半もある」
雅「長いですねー」
兎「んまぁそれは良いのだけれど」
雅「良いんですかぃ」
兎「兎月は2択を必ず外すので」
雅「迷惑極まりないです」
兎「そのせいで前も道を間違えた」
雅「一緒に居たくないです」
兎「まぁそう言うなよ」
雅「それで試験大丈夫だったんですか?」
兎「2択以外なら大丈夫なのよ3択とか」
雅「余計当たらなくなると思うんですけど」
兎「それが2択だと必ず外すのよ、だから5択でも消去法で消しすぎると困るって言う」
雅「3択ぐらいにしておこうって言う事ですか?」
兎「そうそう」
雅「大バカですね」
雅「寒い」
兎「知ってるよ」
雅「カーペットとか出さないの?」
兎「部屋の物を片付けてからじゃないと敷けないだろ」
雅「いや寒いのは部屋じゃなくて」
兎「部屋じゃなくて?」
雅「廊下が寒いんだけど」
THE RED CARPET!!
兎「カーペット敷くほど廊下長くないだろ」
(※多分2.5m位しかない)
雅「階段とか寒いじゃないですか」
兎「スリッパ履けよ」
雅「裸足が好きなんですよ」
兎「じゃぁ我慢しろよ」
雅「あれ敷いて下さい、芝のヤツ」
(※芝のヤツ)
兎「何故に室内に芝を持ってくる・・・」
雅「室内緑化です」
兎「緑化ではないだろう、緑色にはなるだろうけど」
雅「何でも良いから敷いて下さいよ」
兎「ここまで来て結局なんでもいいのかよ」
雅「っぅー、寒い」
[同じだったり同じだったり]
兎「昨日(10/28)先輩の誕生日だったんだけどさぁ」
雅「はい」
兎「学校が休校になって」
雅「あぁなるほど」
兎「プレゼント渡せなかった。時期がハロウィンだからハロウィンっぽいヤツを渡そうと思ってたのにハロウィンを過ぎて渡す事になってしまった」
雅「笑っちゃいますねぇ」
兎「全然笑えねえよ」
雅「ん・・・? あぁ、おめでとうございます」
兎「何が」
雅「21歳と1ヶ月の誕生日を祝おうと思っての言葉です、同じ28日生まれなんですね」
兎「なにそのカップルが『~付き合って1年と3ヶ月目のお祝い~』みたいな。中途半端だろ、何故ソコに祝う必要がある?みたいなことをされないといけないんだ、俺が」
雅「あれ、そうですか」
兎「そうだよ」
雅「では、プレゼントは要らないと」
兎「用意してるなら貰うけど」
雅「いえ、用意はしてませんよ」
兎「なら、言うな」
雅「もし、貰うなら今のところ何が欲しいですか?」
兎「メモ帳とか」
(※このメモ帳の事→ ① ②)
雅「うわー趣味丸出しですね」
兎「まぁ聞けこれが欲しくなったのには理由があって」
雅「聞きましょう」
兎「葬式の時にあった親戚のお兄さん(多分25歳位)が持っていたからって言う理由」
雅「小学生ですか、人が持っていたから欲しいって・・・」
[これのせいでほとんど更新できていなかったのです]
兎「今さらだが・・・」
雅「はぃ」
兎「危険物の試験を受けてきた」
雅「話のネタとしてはかなり遅いですね」
兎「ちなみに危険物の試験は5択だ」
雅「はぁ」
兎「ついでに言えば甲種の試験の場合2時間半もある」
雅「長いですねー」
兎「んまぁそれは良いのだけれど」
雅「良いんですかぃ」
兎「兎月は2択を必ず外すので」
雅「迷惑極まりないです」
兎「そのせいで前も道を間違えた」
雅「一緒に居たくないです」
兎「まぁそう言うなよ」
雅「それで試験大丈夫だったんですか?」
兎「2択以外なら大丈夫なのよ3択とか」
雅「余計当たらなくなると思うんですけど」
兎「それが2択だと必ず外すのよ、だから5択でも消去法で消しすぎると困るって言う」
雅「3択ぐらいにしておこうって言う事ですか?」
兎「そうそう」
雅「大バカですね」
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2009/10/06 (Tue)at23:59
[そうだKoreaに行こう]
兎「韓国に行きたい・・・と思っている」
雅「冬のソナタロケ地を見学しようツアーにでも行くの?」
兎「違う、それと何故今さら冬のソナタを持ってきたか分からない」
雅「私の韓国に対するイメージがそれ位しかないからよ」
兎「かなり偏ってるじゃねぇか、もう少しあるだろ」
雅「あーグエムルの怪物とか」
兎「分からない話題を持ってくるな」
雅「有名だと思ったんだけど。で、何で韓国なんか行きたいのよ」
※グエムルの怪物:韓国のグエムルと言う地区(?)に正体不明の怪物が現れある家族が襲われる話。結構有名な映画です。
兎「肉とキムチがスゲー美味いらしい」
雅「でしょうね、本場だし」
兎「それに、近いし。北海道なんか行くより時間とお金かからないし」
※多分1時間から1時間30分程度、十分日帰りでも行ける。それこそ、そうだ京都に行こうと同じノリで庶民が行ける海外旅行の1つである。
雅「パスポートあるの?」
兎「2年ぐらい前に中国行ったからその時のが残ってる」
雅「・・・あれって何年使えるんだっけ? 期限があったと思うけど」
兎「青が5年で赤が10年、ちなみに未成年は青(5年用)しか選べない」
雅「へぇ。男用と女用で分けてんのかと思ってたわ」
兎「・・・分かって良かったな」
雅「韓国って観光地どこだっけ、揚子江?」
兎「それは中国だろ、詳しい事はまだ調べてないから分からないけどソウル市内とかは結構見るところがあるらしいけど」
雅「いつ行くの?」
兎「まだ決めてない」
雅「あそ、いったらお土産買ってきてよ」
兎「何が欲しいんだよ」
雅「グエムルの怪物かなー、結構強いから頑張ってね」
兎「ふざけんな、自分で捕まえろ」
[驚きと感動と後悔を同時に味わった動画]
雅「凄まじかったですねぇー」
兎「久しぶりに凄いものを見た気がする・・・」
雅「本気になったらすごいんですね」
兎「あそこには普通の人間が集まってないんだろう、多分」
雅「VIPERは怖いですねぇ」
兎「お近づきにはなりたくないな」
雅「それと途中に入る文字効果がカッコよかったです。1:25位からの」
兎「映画の予告みたいやったな」
雅「こう・・・見た後に妙な感覚が残ったんですけど」
兎「面白かったけどね」
兎「韓国に行きたい・・・と思っている」
雅「冬のソナタロケ地を見学しようツアーにでも行くの?」
兎「違う、それと何故今さら冬のソナタを持ってきたか分からない」
雅「私の韓国に対するイメージがそれ位しかないからよ」
兎「かなり偏ってるじゃねぇか、もう少しあるだろ」
雅「あーグエムルの怪物とか」
兎「分からない話題を持ってくるな」
雅「有名だと思ったんだけど。で、何で韓国なんか行きたいのよ」
※グエムルの怪物:韓国のグエムルと言う地区(?)に正体不明の怪物が現れある家族が襲われる話。結構有名な映画です。
兎「肉とキムチがスゲー美味いらしい」
雅「でしょうね、本場だし」
兎「それに、近いし。北海道なんか行くより時間とお金かからないし」
※多分1時間から1時間30分程度、十分日帰りでも行ける。それこそ、そうだ京都に行こうと同じノリで庶民が行ける海外旅行の1つである。
雅「パスポートあるの?」
兎「2年ぐらい前に中国行ったからその時のが残ってる」
雅「・・・あれって何年使えるんだっけ? 期限があったと思うけど」
兎「青が5年で赤が10年、ちなみに未成年は青(5年用)しか選べない」
雅「へぇ。男用と女用で分けてんのかと思ってたわ」
兎「・・・分かって良かったな」
雅「韓国って観光地どこだっけ、揚子江?」
兎「それは中国だろ、詳しい事はまだ調べてないから分からないけどソウル市内とかは結構見るところがあるらしいけど」
雅「いつ行くの?」
兎「まだ決めてない」
雅「あそ、いったらお土産買ってきてよ」
兎「何が欲しいんだよ」
雅「グエムルの怪物かなー、結構強いから頑張ってね」
兎「ふざけんな、自分で捕まえろ」
[驚きと感動と後悔を同時に味わった動画]
雅「凄まじかったですねぇー」
兎「久しぶりに凄いものを見た気がする・・・」
雅「本気になったらすごいんですね」
兎「あそこには普通の人間が集まってないんだろう、多分」
雅「VIPERは怖いですねぇ」
兎「お近づきにはなりたくないな」
雅「それと途中に入る文字効果がカッコよかったです。1:25位からの」
兎「映画の予告みたいやったな」
雅「こう・・・見た後に妙な感覚が残ったんですけど」
兎「面白かったけどね」
2009/09/17 (Thu)at23:37
今日は少し忙しいので普通の書き方(会話テイストではない)、そして適当な文章です。
タイトルとかも普段は一応自分の考えた言葉とかで書いてるのですが今日は引用文です。
それぐらい疲れています。
学会発表がどうなったかの経過報告等は後日公開しますので興味のある方はどうぞお越しください。
それでは以下本文となります。
だんでぃサイトにあった恋愛診断ナントカをやりました。
結果は写真で見てください。
(携帯で見る人がいるのかもしれませんがその場合映るかどうか分かりません。ここはなるべくパソコンで見る事を推奨しています。)

【恋愛における長所】
プライドを覗かせるところはやや少年っぽい。わりと面倒な性格だが、母性が強く余裕がある人からは好かれる可能性も。
【今後の課題】
言いたいことが言えない、または溜め込んで爆発する。また好きな人の前で自分らしさが出せない。強がりすぎることも。
上記を考慮し、恋愛総合力を 26点 と認定する。以上。

だんでぃさんとの相性はココ
そして兎月さんとの相性はココ
以下少しだけ感想
だんでぃ58てーん。欠点じゃないのアッハッハッと笑ってその後に自分のをやったら26点て・・・半分以下ですね!!
あぁそれと・・・恋愛が進行していくうちにテンションが下がっているようです
おまけが付いていた
【あなたにありそうな恋愛パターン】
※以下、偏見に満ちています。ご了承ください。
◆ 連絡がつかないときなど妄想して暴走するときがある。
◆ 自分を不安にさせそうなタイプに惹かれる。
◆ 一人で勝手に怒っているイメージがつく。相手はぽかーん。空回り感。
◆ 別れたくないくせに「もう別れる」と言ってしまう。
◆ どうしても重くなってしまう。スカッした雰囲気からは程遠い。
以下少しだけ広告
元カノと復縁する秘訣
タイトルとかも普段は一応自分の考えた言葉とかで書いてるのですが今日は引用文です。
それぐらい疲れています。
学会発表がどうなったかの経過報告等は後日公開しますので興味のある方はどうぞお越しください。
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だんでぃサイトにあった恋愛診断ナントカをやりました。
結果は写真で見てください。
(携帯で見る人がいるのかもしれませんがその場合映るかどうか分かりません。ここはなるべくパソコンで見る事を推奨しています。)
【恋愛における長所】
プライドを覗かせるところはやや少年っぽい。わりと面倒な性格だが、母性が強く余裕がある人からは好かれる可能性も。
【今後の課題】
言いたいことが言えない、または溜め込んで爆発する。また好きな人の前で自分らしさが出せない。強がりすぎることも。
上記を考慮し、恋愛総合力を 26点 と認定する。以上。
だんでぃさんとの相性はココ
そして兎月さんとの相性はココ
以下少しだけ感想
だんでぃ58てーん。欠点じゃないのアッハッハッと笑ってその後に自分のをやったら26点て・・・半分以下ですね!!
あぁそれと・・・恋愛が進行していくうちにテンションが下がっているようです
おまけが付いていた
【あなたにありそうな恋愛パターン】
※以下、偏見に満ちています。ご了承ください。
◆ 連絡がつかないときなど妄想して暴走するときがある。
◆ 自分を不安にさせそうなタイプに惹かれる。
◆ 一人で勝手に怒っているイメージがつく。相手はぽかーん。空回り感。
◆ 別れたくないくせに「もう別れる」と言ってしまう。
◆ どうしても重くなってしまう。スカッした雰囲気からは程遠い。
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元カノと復縁する秘訣
2009/09/13 (Sun)at00:15
[大きさ/色/形]
雅「A・B・C・D・Eカップ~」
兎「っ!?( ̄□ ̄;)」
雅「F・G・Hとかありえな~い」
兎「とりあえず黙れ・・・」
雅「あ、居たんですか」
兎「居たんですかじゃねぇよ、何歌ってんだコラ」
雅「東方聖水祭~悩める乙女とし~ぱっぱ~です(・з・)」
兎「んなこと聞いてねぇよ、そんな声出して歌っていい歌じゃねぇだろどう考えても」
雅「ニコでカラオケでは歌えないって言われてましたよ」
兎「歌えねえよ、メンバー厳選しないと歌えないだろ。それに歌ったらダメなシリーズだろ」
雅「あ、じゃぁ今度一緒に―」
兎「一人で行けよ(-_-;)」
雅「まだ全部言ってないし」
兎「別にいいだろ、先に答えても問題ない質問だった」
雅「冷たいですね、ところで・・・どれ位がいいですか?」
兎「何が?」
雅「胸です」
兎「・・・形が綺麗ならどれでも」
雅「うわー変態チックな答えですね、男の子らしく『胸と夢は大きく!!』とか言ったらどうです」
兎「余計な世話だろ、それに世の中の男を総まとめ巨乳好きにするな」
雅「世の中の男は巨乳好きとその他に分けられるのよ」
兎「どこの統計だ」
[惹かれる/引かれる]
兎「あー・・・可愛いな」
雅「何のテレビ見てんですかぁ? あぁ安全教室に来た小学生見てニヤニヤですか、嫌ですね全く」
兎「待てコラ、人をペドリコンみたいに言うな(-_-;)」
雅「だって。じゃぁ何見てたんですか」
兎「安全教室に来てる婦警の方を見てたんだ!!」
雅「あぁ・・・逮捕しちゃうぞっ!って言われたい人の側だったのですか・・・激Mですか(////)」
兎「何でそうなる、お前の思考パターンを解説してくれ」
雅「まぁまぁ分かってますって。それにしてもイベントに来る婦警って選りすぐったように可愛いですよねぇ、若いし」
兎「選りすぐったようにじゃなくて選りすぐってるだろ」
雅「そこ行って事件起こしたら婦警さん達に囲まれちゃいますね(>_<)」
兎「署に行ったらオジサン達に囲まれるけどな・・・」
雅「生きながらにして伝説になれますよ」
兎「そんな伝説なりたくねぇよ」
雅「ってか婦警とか好きだったんですねぇ・・・意外デス( ゜ 3゜)」
兎「別に好きなわけじゃねぇよ。それと意外って・・・どんなんだと思ってたんだよ」
雅「セーラー・体操服・スク水」
兎「それはそれで危ないだろ。オッサンっぽいし」
雅「でも一般的でしょう。it's ぽぴゅらー(-ω-)」
兎「一般的かどうかは知らんぞ」
雅「じゃぁ一般的なのって何ですか」
兎「眼鏡とか」
雅「あー、眼鏡は万能ですからねーMにもSにも効くアイテムですし」
兎「意味が分からん」
雅「んー例としてはMに贈る眼鏡女教師とSに贈る図書館眼鏡っ娘ですかね」
兎「図書館眼鏡っ娘に可愛いのがいた例(ためし)がないのだけれど」
雅「でしょうね」
兎「でしょうねじゃねぇよ、ダメじゃねぇか全然」
雅「これはMに徹するしかないですね」
雅「A・B・C・D・Eカップ~」
兎「っ!?( ̄□ ̄;)」
雅「F・G・Hとかありえな~い」
兎「とりあえず黙れ・・・」
雅「あ、居たんですか」
兎「居たんですかじゃねぇよ、何歌ってんだコラ」
雅「東方聖水祭~悩める乙女とし~ぱっぱ~です(・з・)」
兎「んなこと聞いてねぇよ、そんな声出して歌っていい歌じゃねぇだろどう考えても」
雅「ニコでカラオケでは歌えないって言われてましたよ」
兎「歌えねえよ、メンバー厳選しないと歌えないだろ。それに歌ったらダメなシリーズだろ」
雅「あ、じゃぁ今度一緒に―」
兎「一人で行けよ(-_-;)」
雅「まだ全部言ってないし」
兎「別にいいだろ、先に答えても問題ない質問だった」
雅「冷たいですね、ところで・・・どれ位がいいですか?」
兎「何が?」
雅「胸です」
兎「・・・形が綺麗ならどれでも」
雅「うわー変態チックな答えですね、男の子らしく『胸と夢は大きく!!』とか言ったらどうです」
兎「余計な世話だろ、それに世の中の男を総まとめ巨乳好きにするな」
雅「世の中の男は巨乳好きとその他に分けられるのよ」
兎「どこの統計だ」
[惹かれる/引かれる]
兎「あー・・・可愛いな」
雅「何のテレビ見てんですかぁ? あぁ安全教室に来た小学生見てニヤニヤですか、嫌ですね全く」
兎「待てコラ、人をペドリコンみたいに言うな(-_-;)」
雅「だって。じゃぁ何見てたんですか」
兎「安全教室に来てる婦警の方を見てたんだ!!」
雅「あぁ・・・逮捕しちゃうぞっ!って言われたい人の側だったのですか・・・激Mですか(////)」
兎「何でそうなる、お前の思考パターンを解説してくれ」
雅「まぁまぁ分かってますって。それにしてもイベントに来る婦警って選りすぐったように可愛いですよねぇ、若いし」
兎「選りすぐったようにじゃなくて選りすぐってるだろ」
雅「そこ行って事件起こしたら婦警さん達に囲まれちゃいますね(>_<)」
兎「署に行ったらオジサン達に囲まれるけどな・・・」
雅「生きながらにして伝説になれますよ」
兎「そんな伝説なりたくねぇよ」
雅「ってか婦警とか好きだったんですねぇ・・・意外デス( ゜ 3゜)」
兎「別に好きなわけじゃねぇよ。それと意外って・・・どんなんだと思ってたんだよ」
雅「セーラー・体操服・スク水」
兎「それはそれで危ないだろ。オッサンっぽいし」
雅「でも一般的でしょう。it's ぽぴゅらー(-ω-)」
兎「一般的かどうかは知らんぞ」
雅「じゃぁ一般的なのって何ですか」
兎「眼鏡とか」
雅「あー、眼鏡は万能ですからねーMにもSにも効くアイテムですし」
兎「意味が分からん」
雅「んー例としてはMに贈る眼鏡女教師とSに贈る図書館眼鏡っ娘ですかね」
兎「図書館眼鏡っ娘に可愛いのがいた例(ためし)がないのだけれど」
雅「でしょうね」
兎「でしょうねじゃねぇよ、ダメじゃねぇか全然」
雅「これはMに徹するしかないですね」
2009/08/30 (Sun)at22:40
-別にどうでもいいエロス-
雅「うわっ!!」
兎「どした」
雅「牛乳って字が生乳に見えたわ」
兎「・・・オッサンか頭がオカシイ人の発言としか思えん」
雅「ちょっと待ちなさい、最後まで聞きなさいよ」
兎「聞く事は無いと思うのだが」
雅「牛乳って字の下にアンダーバーが入ってたのよ」
こんな感じでした→
兎「・・・見えない事もないな」
雅「生活内に潜むエロスね」
兎「発想がオヤジじゃねぇか」
雅「いいえ、ケフィアです(/・ω・)/」
兎「ケフィアの話してないし、牛乳とケフィア違うし」
雅「ケフィアもエロスの象徴よ(-ω-)」
兎「ロシア人に謝れ」
※ケフィアはロシアの発酵食品らしい
雅「まぁ、聞きなさい。18禁かどうか曖昧な絵に『いいえ、ケフィアです』って付けるだけで全年齢OKになる魔法の呪文よ」
兎「脱法行為にもなってねぇよ、全く誤魔化しきれてねぇよ!!」
雅「あ、そうだ(゜∀゜)!!」
兎「何だよ」
雅「白濁沈殿も―」
兎「もぅ止めてくれ(/_-)」
-季節の変わり目-
雅「もうすぐ夏も終るわねー(゜-゜)」
兎「まだ暑いけどな」
雅「扇風機はまだ必要よね、壊れてるけど」
※壊れてる:弱・中・強のボタンがあるが弱が壊れて押し続けないと弱風が使えなくなっている
兎「壊れたのが夏終わりでよかったよ」
雅「全くね。けど、何で扇風機ってボタンで風調節するようになってるのよ。ガスコンロみたいにダイヤル式にすれば今回みたいなこと起きなかったのに」
兎「ボタン式の方が仕組みが簡単だからだろ、多分」
雅「家電業界ももうちょっと新展開に乗り込めばいいのに」
兎「扇風機に力注いでもしょうがないと思うけどな・・・」
雅「ハロゲンヒーターみたく冷風を送るとかそうゆう属性付加を」
兎「それはクーラーと変わらん」
雅「擬人化してみる?」
兎「別にいい」
雅「クールヽ( ゜ 3゜)ノ」
兎「暑いけどな」
雅「早く夏が終ればいいのに」
兎「そうだなー」
雅「早く冬が来ればいい」
兎「極端すぎだ」
雅「冬が来たらあれです」
兎「冬コミか(-_-)」
雅「そんなんじゃないですよー」
兎「他に何がある。コタツかミカンか?」
雅「女子校生ストッキング祭」
兎「不純過ぎだ、不純同性交遊だ。未成年に手出すな」
雅「女子高生じゃなくて女子校生だからOKなのよ。業界の常識」
※本来「高校生」16~18歳はナントカ法に引っかかるのでR指定作品に出してくる事は禁じられてる。そこで「女子校生(女子校の学生)」とすることでナントカ法を回避する方法。作品のタイトルをちゃんと見ればそうなっている事が分かる。
兎「『いいえ、ケフィアです』に匹敵する言い訳じゃねぇか」
雅「生きとし生けるもの性欲には常に一直線なのよ」
兎「獣じゃねぇか」
雅「獣っ娘だもの」
兎「・・・そういえばそうだったな、ココ」
※知らないかも知れませんがここの日記のタイトルは獣っ娘通り三丁目「夢癒兎堂」です
雅「さぁ集まりなさい愚民共!! そして私と共に歩むのよ!!」
兎「早く寝ろ」
雅「うわっ!!」
兎「どした」
雅「牛乳って字が生乳に見えたわ」
兎「・・・オッサンか頭がオカシイ人の発言としか思えん」
雅「ちょっと待ちなさい、最後まで聞きなさいよ」
兎「聞く事は無いと思うのだが」
雅「牛乳って字の下にアンダーバーが入ってたのよ」
こんな感じでした→
兎「・・・見えない事もないな」
雅「生活内に潜むエロスね」
兎「発想がオヤジじゃねぇか」
雅「いいえ、ケフィアです(/・ω・)/」
兎「ケフィアの話してないし、牛乳とケフィア違うし」
雅「ケフィアもエロスの象徴よ(-ω-)」
兎「ロシア人に謝れ」
※ケフィアはロシアの発酵食品らしい
雅「まぁ、聞きなさい。18禁かどうか曖昧な絵に『いいえ、ケフィアです』って付けるだけで全年齢OKになる魔法の呪文よ」
兎「脱法行為にもなってねぇよ、全く誤魔化しきれてねぇよ!!」
雅「あ、そうだ(゜∀゜)!!」
兎「何だよ」
雅「白濁沈殿も―」
兎「もぅ止めてくれ(/_-)」
-季節の変わり目-
雅「もうすぐ夏も終るわねー(゜-゜)」
兎「まだ暑いけどな」
雅「扇風機はまだ必要よね、壊れてるけど」
※壊れてる:弱・中・強のボタンがあるが弱が壊れて押し続けないと弱風が使えなくなっている
兎「壊れたのが夏終わりでよかったよ」
雅「全くね。けど、何で扇風機ってボタンで風調節するようになってるのよ。ガスコンロみたいにダイヤル式にすれば今回みたいなこと起きなかったのに」
兎「ボタン式の方が仕組みが簡単だからだろ、多分」
雅「家電業界ももうちょっと新展開に乗り込めばいいのに」
兎「扇風機に力注いでもしょうがないと思うけどな・・・」
雅「ハロゲンヒーターみたく冷風を送るとかそうゆう属性付加を」
兎「それはクーラーと変わらん」
雅「擬人化してみる?」
兎「別にいい」
雅「クールヽ( ゜ 3゜)ノ」
兎「暑いけどな」
雅「早く夏が終ればいいのに」
兎「そうだなー」
雅「早く冬が来ればいい」
兎「極端すぎだ」
雅「冬が来たらあれです」
兎「冬コミか(-_-)」
雅「そんなんじゃないですよー」
兎「他に何がある。コタツかミカンか?」
雅「女子校生ストッキング祭」
兎「不純過ぎだ、不純同性交遊だ。未成年に手出すな」
雅「女子高生じゃなくて女子校生だからOKなのよ。業界の常識」
※本来「高校生」16~18歳はナントカ法に引っかかるのでR指定作品に出してくる事は禁じられてる。そこで「女子校生(女子校の学生)」とすることでナントカ法を回避する方法。作品のタイトルをちゃんと見ればそうなっている事が分かる。
兎「『いいえ、ケフィアです』に匹敵する言い訳じゃねぇか」
雅「生きとし生けるもの性欲には常に一直線なのよ」
兎「獣じゃねぇか」
雅「獣っ娘だもの」
兎「・・・そういえばそうだったな、ココ」
※知らないかも知れませんがここの日記のタイトルは獣っ娘通り三丁目「夢癒兎堂」です
雅「さぁ集まりなさい愚民共!! そして私と共に歩むのよ!!」
兎「早く寝ろ」

